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恋する小惑星 #03


龍が如く7を買いまして。
結構、楽しんでるんですよねー
見ていて、何と言うか、今日も百合的な感じですわね。
こうしてゆっくり見ていると、そういうの楽しいなーって思えてくると言うか、あぁ、良いんだろうなーって思う。地質については良く分からないんですけどね。
個人的に専門外の分野でございますから。
ただ、そのきっかけにあるのは百合ってると、どうにも惹きつけられる(・ω・)
でも、地質が解らないから、そのポイントがねー(・ω・)
そういや、地図って言うと、タモリさんが結構、好きだったよなーとか、タモリ倶楽部を見たりとか、そういうの思い出す。ただ、そういう地形的なものに惹かれると言うか、そこに思い出が彼女たちの中にあるんだろうと。
それが、どうかわからないけどね。
惹きつけるんでしょうね。

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推しが武道館いってくれたら死ぬ #02

2020y01m10d_110345503.jpg
マトモなアイドルファンたち(つ=ω=)つ
でも個人的に、こういう連中(野郎)が来ると色々とあれよね。面倒くさいと言うか、何と言うか、例のNGTのファンの連中とか、なんか、そう、連中と似たような恰好をしているので正直、怖い。って言うのが本音である。それよか、えらく純粋な目をしているな……彼( ・ω)
行ってしまえば、彼等の感情と言うのは、何て言うかですね。
あれが暴走してしまったような、そういう感じなんですよねぇ・……これらのファンが暴走するというのは、そういうことです。ついでに、こういうイベントに、昔、乃木坂が参加した時にファンが偉い迷惑をかけましてね。
人間、何て言うか、欲が溢れると、こうなるもんなんですよねぇー(=ω=)
もう、私が、乃木坂のファンで、握手会に言ってた時は、そこまでマナーがゴミレベルの人間なんて、いないに等しいと言うか、何と言うか、まぁ、うん。ってレベルだったんですけどねー。
最近、乃木坂ファンのひどさが……目に余る(・ω・)
って言うのを思い出しましたねー。
松村沙友里、生で見ると可愛かったなー・……
……いい百合シーンとかあったのに、全部、昔の思い出に持ってかれる。
ってのは、どうなんだ・・…(=ω=;)

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SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!! #02「エールアンドレスポンス」


ヒメコさん、明らかに、もう、ほわんさんに惚れているような感じがしますね(・ω・)
もう惚れてるし、ちゃん漬けしている、ほわんさんの強さ。彼女の天然さ、その天然キャラは百合的な意味で武器になるのです。って言うか、ありがちだよね。
あの、神田川ジェットガールズの波黄凜のようなタイプは、クール系を篭絡するのが得意なのは言うまでもなく、この世界の常識なのです。
ヒメコさん、色々と考える度に、ホワンが頭に過ぎるの、これ、結構、あの演奏で惚れたと言うか、そういうあれじゃないですかね。明らかに無意識に彼女を意識してしまっているような、そういう……
これ、もしかすれば、同棲フラグ。
もしかしなくても、同棲フラグ。だって、ほわんが明らかに住居が無さそうな状況だし、もう、あんた、しかも、第2話、ヤバい。これ、ヤバい。
2話目にして同棲とか、ほわんを意識しまくるヒメコとか、何、これ、1話よりはるかに面白いくらいに、百合度が高い!!!
同棲した女の尻尾に顔を埋めて寝る女とか何、この、しかも出会った二人が2話目にして一緒のベッドで寝る!
やっべぇわぁ。
しかも、2話、ルームシェアするための切欠と、その流れを描くために、ここまでやるとか―(つ=ω=)つ
第2話、凄い。
ルームシェアで、しかも、胃袋から落とす展開とか。
王道だけど、良いね。
面白いよ。この第二話は。
一気に引き込んで、その展開を持ってきたね!
って思わざるを得ないほどに、今回は、百合的な意味で良い感じに引き込まれた。
やっぱ、ほわヒメは来るかと思ったけど、これですよ。
一緒に演奏して、音楽で魅了し、そしてもふもふで魅了し、さらに胃袋も魅了する、それを、ほわんは天然でやらかしたのだから、恐ろしい以外の何物でも無い子だわ。
この子は……

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SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!! #01「まっしろスタートライン」


そんな感じで、今期の推しの百合作品、三つ目ですよ。
百合とBLが仲良く共存する、そういう優しい世界でございますわね。「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」もPVから、良い感じに百合が来てますので。そういう意味でも、この作品には期待したいですね。
ついでに制作会社は、キネマシトラスだし。
さてさて、まぁ、ヒメコと、ほわんの運命の出会いの仕方が、個人的に早く見たい中で、ヒメコの性格が意外と孤独を好む少女だったのは驚きと言うか、そういう部分は猫と言うか、そういう感じがしないでもないですね。ねこって、どことなく孤高感があるから、そういうことを考えてしまいます。ついでに、過去に色々とあったようでございますし、何があったことやら。
それよか、ほわん、書類を無くすタイプの女の子だったのね(つ=ω=)つ
まぁ、こういうので、田舎から都会に来て困るパターンって、どことなく王道って感じがしないでもないよね。そういう都会に初めて来た少女が、これからバンドを組む女のことで会うって、それは、それで凄い運命の出会い感あって、こういうの好きなのよね。
思えば、SHOW BY ROCK!!の、レトリーとシアンの出会いも、そういう感じがしましたねぇ……
さて、まぁ、PVでバカみたいに確認した、ほわんと、ヒメコの運命的な出会いが素敵よね。
ついでに、唄っている時に一目ぼれする展開も、色々と色んな百合漫画を思いだすね?
それよか、歌詞とか知らない筈なのになんで一緒に唄ってるんやろ(・ω・)
とか、一瞬、そういうことを思ったの内緒ね。
そんなことを考えてたら終わった(・ω・)
エンディング、良い歌―(・ω・)

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22/7 #01「さよなら、私のささやなか世界」


ある意味、AKB0048の後継者である……気がする。
何か、歌詞を読んでいたり、曲調を聞くと、あぁ、秋元康だわ。ってか、欅坂感がやべぇぇぇwww
なんていうか、もう、欅坂じゃんwwwとか、そういうことを考えたり。ってか、飽きも茶寿司のアイドルってだけで人は結構、何て言うか、拒否感を持つけど、これはどうなるんでしょうね。
作画はきれいだし。

ただ、それ以上に問題は「『あーおれデーモンになっちゃったよー』」を彷彿させるレベルの棒演技なのは、どうにかならんかったのか(・ω・)
おかげで、その後の展開、全く気にならずに仕方ないから二回目見たわ!!だから、こうして、ねぇ?
公、真面目に見ることが出来た(・ω・)

さて、まぁ、地下に呼び出されてアイドルをやれなんて。
アニメ版アイドルマスターシンデレラガールズ以上に、ちゃんとした会社じゃないからこその胡散臭さがあるよね。これ。
しかし、まぁ、動物園の地下に謎施設とかレリーフって、謎の円盤UFOとか、エヴァとか、ラーゼフォンを思いだすような、ってか母子家庭なのかね。
この主人公の一家は。
生活保護とか、受けてないんですかね。それか、申請したけど却下されてしまったか、そのどっちか。そういう感じがする。まぁ、私も接客業、苦手なんで、あの、現在は楽しく清掃業をやっております。
でも学生ってね、接客業くらいしかやらせてもらえないからねー。
バイトって。
時間帯とか、そういう部分を顧みればね。
そこで必然的に、客の理不尽を受けなければならないという、そう言った環境を学ぶ場であり、そういう意味で接客業で人の負を持ち出し、更に、本来のアイドルというものに対して必要なね、ものすら、彼女は持ってすらいない。マギレコの、環いろはが、真面目になんとなく合わせている部分を、更にダメにしたような、そういう処世術を身につけようとしても身体が付いていけない状態。
当然、父親がいない環境だし、音楽の夢も断たれたような、そういう描写があって、そこで彼女は、そういうルートに進まなければ生きていけないし、それに慣れたからこそ、その環境に対して慣れていたからこそささやかな幸福を抱く中での接客業、クビと。まぁ、解らんでもないよ。さらに、そういう嫌な大人のクグツに見えても仕方の無いアイドルなんてものに強制的になれ。って言われれば、そりゃ、ああなる。
そして、ああいう感じで世界の不幸を一身に背負っているような辛気臭い顔をしていれば、まぁ、クビにはなるよね。日本基準だと。個性を大事に―とか、言いながら、現実の日本社会は、そう言うのよりも苦手な人にも、そう言うのを強いる世界ですから。だから、ああいう仕事って裏方と接客業とかで分ければいいんですけどねー。
まぁ、そんな感じでそれは置いといて、大人になることやら、仕事をすることやら、そういうものを描くことに対しての主人公である、みうの閉塞感、あの時期に抱く大人という生き物の自分勝手さ、そういうものを抱くと同時に、そこから生まれる感情というものは時に素晴らしいエネルギーを生み出す。
その後者がAKB0048の少女達の輝きであり、同時にスタァライトにおけるキラメキのようなものなのだろうと。まどマギで言う、願いを希望にしつつも、絶望に変わることで生まれる感情のエネルギーですよ。
そういうものが、あの年代にはあるからこそ美しいという、そういう感じなんでしょうね。
やりたいことは。
ってか、突然、まどマギじみた、変に運命だとか、そういうSF要素を入れる。って言うのは、どうなんですかね。
面白けりゃ、それでいいんだろうけどね。
誰のためでもなく、自分の大切な人のためって言うのが、また、そこは違うんだろうなと。
そういう社会の非情さを学び、どん底に叩き落された中で、今後、彼女はどうなるのか。んで、ついでに、この物語の核は、アイドルとは?
それに対して、彼女たちのドラマは、どう刻まれるのか。
って部分が中心になるんだろうね。
百合的に可能性を感じる組み合わせは生まれつつも、まだ、これから、どうなるか、それが解らないからこそ、何とも言えない状態なんですね。

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