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アクションヒロイン チアフルーツ 第06話「爆発天使はつりちゃん」

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仮面ライダー響鬼
重甲ビーファイター
電人ザボーガー
魔弾戦記リュウケンドー
テツワン探偵ロボタック
獣電戦隊キョウリュウジャー
かなー。
元ネタは。
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銀河の果てまで追いかけて行きそうね……デカレンジャーかい!!シャイダーも思い出したけど!!!
そして次回予告は……仮面の忍者赤影!!
と、いう感じで、まぁ、特撮に関わってない人が脚本をやると、必然的に特撮ネタって少ない気がする。そんなに見てないのかな……?とか、思いながら、こうして見ていたんですが。
それ以上に、思うのは、はつりちゃんの御前様への愛ですよ。
それが空回りしてしまうから生まれるという哀しみ。
何て言うか、この感じねー
良いよねー。ああいう、好きなんだけど、好きな人の前で頑張ると、空回りしちゃう百合っていうか、この感じね。見ていて、微笑ましいというか、そういう感じがしますよ。いや、マジで。
でも、本人はいたって真剣で、悪意は無くて、でも、から回っちゃうという、所謂、「自分が悪と気づいていない悪」とは気づいていない、その純粋さと言うのは面倒でもありつつ、ちょっと、応援したくなっちゃうわけです。
彼女の、はつりの思いと言うのは強い。
いや、マジで。
それが、良いんですよ。
ただただ、御前様に満足してほしいという感じでね。
御前様に……
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御前様への愛が深いと言う、この感じが良いんですよ。
一目惚れから、そして、御前様にハマり、それから、更にチアフルーツにハマっていく。御前様の役に立ちたい。御前様の役に立ちたいという、その感じがね。
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あぁ、はつりちゃんの愛が強い。
そして、来週は、みかんが主役。
また、良い百合が来そうだなー。
これは……
あんみかが、また見たいので、あんみかをみせてください。
お願いします。

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NEW GAME 第6話

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最近、やる気が出ない。
そんな時こそ、百合。
と、そういう気持ちで生きてます。
まぁ、そういう感じでねー。
NEW GAMEですよ。
安定した百合と言うのは、こうしてみると、なんか、心が落ち着くので良いものです。個人的には、今期は、まぁ、色々とあれなんですけどね。なんやかんやで楽しいんだけどさ。
来期は、ラブライブかぁー……
何かなー……
まぁ、それは、あれとして百合枠が少なくないですか?お母さん。
まぁ、それは知らんが。
とりあえず、最近、だるいです。

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『プリンセス・プリンシパル』第6話「case18 Rouge Morgue」

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こういう格好で、夜はプリンセスとアンジェの面倒()を見ていそうな印象ある。
ベアトの声が幼少期と変わらない理由って、なんか、色々と考えてみると、あれですよね。それからのなんていうか声をオヤジに機械で弄られてから成長して以降の、そういう声を知らない。って言うのを考えると、あれだよね。身体だけ成長していながら声は幼いままで、成長した声を知らない部分が、あのままだと思うと、一番、明るいように見えて、何気に重さは段違いだよね。ってか、ベアトの喉の改造シーンは見ていて思うけど、あれ仮面ライダー1号、本郷猛のオマージュと見るべきよね。
1クールなのに、ケース18とかやっちゃうわけだ。売れたら、それ以外の話もやるんだろうなーって思ったり、それとも特典映像とかに入ったりするのかなー。
そんな感じで、親父が登場ですあ。
ってか、これチェンジリング作戦は飛ばし飛ばしで描くつもりだなー。ケース18でチェンジリング作戦に参加中とか、そういうのが出た。ってことは、そういうことなんだろうな。
いや、マジで。
さて、まぁ、死体洗いの仕事の中での物語でありつつ、そこからブツを盗む。そういう中で出会った父親との再会をした物語と言う感じでござ‐ますわね。ドロシーにとって、忌むべき過去そのものが親って言うのはよくあるわな。
ってか、ベアトが父親のことに対して説教するって、余程、あれなことだわな。自分の父親がクズだから、他人の父親の屑っぷりが何よりも許せないというのが、あるんだろうけど、それゆえに繋がる二人の絆って言うのは強い。なんていうか、見ていて、こういうのが百合に繋がるんだよなーって思うと微笑ましい。
屑かどうかどうのこうの。
そして、そうでなければ、あの二人が出会えなかったって言うのも、それによって、ある種、親子が敵対してしまったということも、心の弱さが招いてしまった悲劇と言うのは悲しい限り。
そして、何の因果か、今回の仕事には、その父親が大きく絡んでいるという……暗号表と、様々なことを含めて面倒くさいわけだ。金で動く人間が一番わかりやすい。って、それが心理だわな。
人が狂う予兆なんて、そんなものは解らない。とはいえ、最初はまともだったって言うのがあると色々とある者はあるんだろうけど、なんていうかさ。
人の心の弱さ―って言うけど、まぁ、でも、結構、壊れやすいものであるんだとは思う。
ましてや、それまでの人生が順風満帆だとねー。
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そして狂わされた人生と、ほんの少しの擦れ違いが親子の悲劇を招く。泥沼の人生が泥として終わるってのは、何とも言えない、なんというか、それは娘を虐待したこと、それから繋がる過程の崩壊に対する重すぎる代償と言う名の因果だわな。これ。
心の弱さが招いてしまった悲劇と因果の糸が寝ん蜜に絡まった結果が、あのラストだと思うと心が脆くなるかなんて解ったもんじゃないしやるせないし和解したと思ったところで、あのラストと物語の流れは王道だけど、それまでのドラマの描き方が良い感じに魅力的。
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でも、ベアト×ドロシーは美味しいなー。
ああいう因果で繋がれた女同士の百合って途轍もなく好きな自分がいる。今回、新たに可能性を感じた。ドロシーは父親と同じように心が弱いと評するけど、ドロシーには掛け替えのない仲間がいるのが弱さを埋める決定的な差って言うのも良い。

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NEW GAME 5話

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オリーブオイル。
いや、関係ない。
まぁ、そういう感じで、特に何も言うことがないから雑談に近いアレ。
とりあえず、NEW GAMEに関しては百合が良い。
その一言に限るというか、なんとやら。
ジョジョの実写の映画を見てきました。
まぁ、そこは、どうでも良いです。
なんていうか、これの前にやってる吉本新喜劇、最終回を迎えて終わらないかなーって、んなことを思いました。
繰り上げですよ。
そういう感じでですね。
ジョジョので思い出したけど……
第五部のアニメはいつですかね……

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ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団

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ウルトラマンタロウの登場バンクの背景あるじゃん。突然、白い変な猿が出てきたら笑うし、変な跳び方してると、それは当然、笑う。見終わってから思うのは、これは何だったのだろうという、謎の虚無感である。ついでに、無駄にイケボ。変身に時間がかかりそう。ついでに、変身した時にウルトラセブンのBGMが流れるの、どういう意味だったんだろう(つ=ω=)ついや、あの白い猿が怪獣に見える(つ=ω=)つ逃げるのは諦めろーとか、お前たちを殺してやるーとか、仏を大切にしない奴は死ぬべきなんだ―とか(つ=ω=)つやってることが悪い宇宙人に見える。ついでにサンダとガイラに出てきたガイラの捕食シーンを思い出すのは私だけだろうか。
タイではウルトラセブンが人気だったんだろうか(つ=ω=)つ
でも、仏教って人殺しはご法度じゃなかったっけ?盗むのもご法度だけど。それを擁護したから古舘伊知郎は叩かれたし。
仏を盗んで人の道を外れた時点で、それは人ではないってことで良いのかな?仏陀もびっくりだよ!!
なんか、タイの文化を感じる。とりあえず、タイの文化だと科学は仏教に劣るものと考えられている時点で、あの、もう、色々とある。
動機は気まぐれで、久しぶりに見たくなったので、VHSは絶版だしで、とりあえず、某動画サイトで見つけたので、何となく見てた。そういや、子供のころはーとか思いながら見ていたんですけどね。子供のころ、普通に、これTSUTAYAにあったからさwwwんでー、ある程度、年を重ねてから事情を知って驚きなんですよwwww
でも、あたし、これ子供のころ、げらげら笑いながら見てた記憶があるけど、改めて見直して、良く、あたし、こんなので笑ってたわー……って過去のあたしに、ドン引きしてる。
まぁ、内容もね。光の国は九百台の原子力発電所でプラズマエネルギーが作られてるとか、いきなり、冒頭からセブンのBGMが使われていたりと、まぁ、色々とあれなんですが。まぁ、そうじゃないと宇宙を飛べないしなーって、謎の説得力が。
地球は深刻な水不足だそうです。あっさり、まぁ、あの、なんか、色々とあって中盤位に解決するけどね(つ=ω=)つ
「そいつは悪いことをした。」って感じで。
それ以上に、これウルトラ兄弟の出番がなくて、主役は殆どハヌマーンっていう、あの、画像の白い猿が主役っていうねwでも、冬木先生のBGMだったり、ちゃんと、OPは佐々木功先生だったりと、何気に凄いんだよね。
そんな感じで、OPが終わったら、いきなり、現地の文化、異国情緒満載で笑い、そしてZATのコスプレをしたおっちゃんに大笑いする。あのおっちゃん、優秀な人らしいけどね。いや、もう完全に現地の人のコスプレにしたか見えない(・ω・)
そこはどうでも良いとしてさ。
なんか、これを見るたびに、ゲスト扱いのウルトラ兄弟をタイトルにつける必要あるか?wってなったりする。基地がMACステーションだったりするしw
なんか、もう、そういう娯楽映画って割り切ることが出来れば楽しいんだけど、もう、なんていうか、どうでもよくなってくるw
だって、もう、内容の殆どが割と、どうでも良いっていうか、まぁ、主役のコチャンがハヌマーンになるシーンとか、そういう部分を除いても異国情緒あふれた映像が続き、変な猿が、なんか訳わからない姉ちゃんと「つかまえてごらんなさーい」とかやたらエロい喘ぎ声を出してなんやかんやで解決して、冒頭に雨が降らなくてヤバい。って問題があるんだけど、なんか、その姉ちゃんとの謎の絡みで解決して太陽をどっか、向こうに追い返すっていうね。
あの、タイの文化なんだろうね。ああいう、喋る太陽とかね。仏像を盗んだ泥棒は「死ぬべきなんだ!」とか普通に喋るしね。ありなのかよと。
後、タイの文化だから、ありなんだろうけど、えぐいシーンとグロいシーンが普通に……もう、コチャンが仏像泥棒に撃たれたときとか普通にグロい。あと、コチャンをハヌマーンに転生させるためとはいえ、ウルトラの母が死体を持って行くシーンは怖いと思います。ついでに、ウルトラの父は何処に行ったんですかね。一切、でてこないのよ。
この映画は、何がしたかったのだろうと。ハヌマーンを主役にー今でいう、第一部みたいな、そういう映画をやりたかったんだろうか?って、思っても、そうは思えないしね。
そういえば、怪獣はなんで出てきたんだろう?(つ=ω=)つとか、そんなことを思わせながらも、全く気にさせない構図は流石だと思います( ・ω)全てパワーで乗り切っているのは良いけど、一体だけ、ウルトラ怪獣じゃないのがいたりもするし(つ=ω=)つ
中盤から、あたし、何を見てんだっけ(・ω・)って気分になるし。
あ、でも、なんか、最終決戦のカメラワークは凄い。
でも、ドロボンとかタイラントの扱いとか色々と酷い( ・ω)
ついでに、ハヌマーンは最後の謎ビーム、あれ、最初から使ってた方が強いんじゃね?( ・ω)
とか、んなことを思いながら見てた。やたらセブンのBGMを使うしで。
そして、最後は、一体、これは何をやりたくて何だったのだろう?と、そういう感想を思いながら、考えるのをやめてみてた(・ω・)
もう、なんかタイ式のエンターテインメントってことで良いんだろうなーって(つ=ω=)つ
ってか、ゴモラの超能力……(=ω=;)

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