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アイカツオンパレード「仲が良いって、そりゃ結婚してるし(・ω・)」

いちあお結婚
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おい、ライチよ。
いちごと、あおいさんが結婚したことを伝えていないぞ(・ω・)
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織姫学園長、相変わらず女を堕とすような声をしているのね(・ω・)久しぶりに出たけど、やっぱ、あの声よねー。全てのアイドルの母親感がスゲー、なんか、こう来るものがある(・ω・)やっぱ、あの声を見ていると、凄い安心感があると言うか、ね。あのお母さんの声よ。
出来れば、他の大人組の女達と交わって、乱交レズセックスして・・…いや、そうじゃなくて。らきちゃんの資質を見極めている感じもあるよね。
織姫学園長。
アイドルを導くマザーですよ。
だから、ラキちゃんに対して、あの短い言葉の中で、見事に、もう彼女の行く末を優しくアドバイスする様は、本当にアイドルたちの母親であるという部分、それが良く見えてきます。
そして、ライチよぉ……
お前はぁー……
いちあお
何故、いちあおが結婚したことを伝えない!?
あの歴史ある出来ごとを忘れたとは言わせんぞ!?
いや、マジで!!
しかし、あいみおも凄い百合だけど、それ以上にですね。
やっぱ、いちあおらんのイチャイチャも強いな……
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目の前でアイカツ百合界の龍虎がいちゃつきながら、熾烈を極めているという、この構図は、やっぱり、やってほしいという感情も合わさっていざやられると天国と言うかね。
そういうのがありますね(・ω・)
何れ、いちあおと、あいみおを混ぜた乱交レズセックスSSとか書きたいんだけど、乱交ほど官能小説で難しい分野は無いよなーとか、まぁ、そういうことを思いますね。
そういうのを妄想させるほど、目の前の二組が、こうして混ざり合う。
アイカツオンパレードは、本当にやってほしい百合を、こうも突っ込んできてくれるな―と思えるほどに凄いことをする。いちあおと、みおあいが蘭を性的に愛し合うような、そういう絵面とか、それだけで、もう凄いじゃない。
それよか、あおいは、もう、これ以降も出番あるだろうし、ハニキャさんとかに出会えたら、それはそれで結構、凄いことになりそうね。
とりあえず、アイカツのアイドル全員をレズビアン専用ラブホテルに押し込みたい。

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ってか、ライブシーン、全員、ソロかよ!!

ついでに、カレンダーガールまで使うとか気合の入れようが凄いね?
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ところで、このシーン……お解りだろうか?

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GODZILLA を見直す。


今月の9日に、アニゴジ完結1周年を迎えて、無意識のうちに、アニゴジを、その日、怪獣惑星から一気に見て日曜にパレードを見ないで、プロジェクト・メカゴジラとかを見ていたんですけどね。
「GODZILLA 怪獣黙示録」
「GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ」

何て、小説版もあるんですが。
まぁ、これは本編で地球を脱出する前の地球人があれやこれやで、もう『人類滅亡特急列車。こちらが怪獣惑星への直通便となります。』の名の通り、凄い小説になっているので、これは是非とも読んでいただきたい。ドゴラや、カメーバやら、懐かしの歴代の東宝怪獣がオールスターで登場してヤバいことになって、更に、この状況だから人間の倫理観もぶっ飛んだ、すっごい面白い作品になっていますので。
機会があればレヴューはしたいんですけどね。
さて、まあ、それはおいといて、もう、ガイガンの設定とか狂ってるとしか思えないのに泣けてくるんですよwいや、どういうことよ。ってなる人はいると思うけど、それは読んで欲しい。
そもそも、この設定のガイガン自体がかなり原点とかけ離れた存在なので、でも、もしかしたらオリジナルのガイガンもこうだったのかもしれないという、そこ行くと、こうガイガンの見方が一気に変わってくるのでね。また、あのジェットジャガーが意外な形で降臨したりと、そういう意味でも魅力的なんです。
プロジェクト・メカゴジラで見せた描写でさ。真に合理的すぎるものは人間の倫理観からすれば狂っているモノが多い。
さて、まぁ、アニゴジ。
三部作ですね。
まず、基礎知識としてゴジラに勝てない地球人としてブラックホール第3惑星人をモチーフにしたビルサルド(母星は惑星軌道上にブラックホールが存在するはくちょう座V1357系第3惑星「ビルサルディア」。過酷な環境を生き残るために母星をナノマシンで管理・維持しようとしたが失敗し、ブラックホールの脅威によって故郷を追われ地球へ飛来する。)、X星人をモチーフにしたエクシフ(かつては繁栄を極め未来すら見通す科学を手にしたが、有限の宇宙には「永遠など存在しない」という結論に達してしまい、滅びの果ての安息と栄光を求めて10万年前に母星をギドラに差し出した)が出てきたりします。
しかも、地球人の味方として。
地球人代表の主人公ハルオと、エクシフの代表としてのメトフィエスの物語と言ってもいい。
しかし、このような状況で人類同士が手を組んでも、宇宙人と手を組んでも、人としての民族種族としての業が未熟な地球人を翻弄すると同時に、また、その二つは、地球人の未来としても捉えることが出来るのが面白いところ。
そして、怪獣惑星本編にはモスラを神とする人類の生き残りであるフツア(地球外惑星移民計画の選別に漏れて地球に取り残された人類の子孫がモスラの遺伝子を取り込み適応して誕生した種族)が出てきたり。
第1章『GODZILLA 怪獣惑星』

第2章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』

第3章『GODZILLA 星を喰う者』

の三つになってます。
まぁ、色々と残念な部分はあります。ネットでの酷評も、まぁ、そういう部分もあるけど、そこまで酷い話ではない。言ってしまえば、話は実にスタンダードで今の地球が人間に奉仕する存在なら、その地球が人間ではなくゴジラに奉仕をしたら?そもそも、この世界は間違いではないのか?
人間の歴史や文化は間違ったものを生んでしまったからこそ、ゴジラが生まれてしまったのではないか?では、もしかすれば、この人類は……現実は?
と、非常に考えさせられるものになってます。
第一章は人間の持つ思想であり、第二章は人間と科学(ビルサルド)とどこまで共存するのか。
そして、第三章は人と宗教(エクシフ)は、どこまで向き合うべきなのか。それを描いているようにも思えるアニゴジ。
最終的に人が健やかな進化、業を捨て去るのなら、それは文明の廃絶を意味させるようなラストはアニメゴジラの世界。
でも、人は、それが出来ないから科学や宗教を妄信する。人の行きつく先はビルサルドであり、エクシフでもあるという暗示を感じさせる。
ビルサルドもエクシフも行きつく人の可能性の一つであり、人は、まだ、その時点に達していないから選択する自由を与えられているわけで。
だからこそハルオ達は、その先を見てしまったからこそ業をゴジラに払ってもらう為に捨て去り、人をフツアに導く道を無理やり選択させたのだろうとも思う。
常に第三者視点で物語を考察していたマーティンですら、ヴァルチャーが動くと理解できたときはビルサルドと同じ道を辿るような言葉遣いを持っていたしなー。
ゴジラを倒すために人が、ゴジラになれば、それは、また怪獣黙示録の時代を創り上げるという暗示でもあるのが良く分かる。
結局、ひとの創り上げた化物は、人の知恵でどうにもならんのだ。
人として、人のままゴジラを倒して地球を奪還しなければ意味はない(つ=ω=)つ
全てを合理的に進めてしまえば、それこそ狂気の沙汰でありビルサルドになってしまうから。
でも、この怪物を人のままでは倒せないからこそ、神を呼ぶ。って流れは好きですよ?
人間が自分で作った信奉できるものが全て破壊されてしまえば、もう、神を呼ぶしかない。
未知のものに頼るしかないという、人間が辿る狂気の流れを良い感じに描いているんですよね。

これって、何に似ているかと言えばウルトラマンに通ずるものがあったりと。

結局、神は何をしてくれるのか?と言えば、祈ったところで何もしてくれない。人は無力であり流動的に神に祈った後の死が救いだと思い込んで消えていく。
この流れが上手くギドラと重なっているのは上手く人間の心理とゴジラを重ねたと思う。
苦痛としての死を如何に祝福に変えるか、それを宗教に変えたのが、エクシフなんですね。
最後の最後にギドラの呪詛をメトフィエスが吐くことでハルオは死を選びフツアにハルオを渡すこと無く、その心はメトフィエスのものになったのだと思うと、それは、ある意味、メトフィエスは勝者なのだと思う。
彼等にとって死は敗北ではなく祝福なのだから。
科学による人間の進歩が、本当に正当な進化なのか?と言うのを問いただすアニゴジ、そこまで酷いという作品ではないと思うと、改めて思った。

そんなかんじで、どうっすかね?
主題歌とかかっこいいんだわ。

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『ウルトラマンタイガ』第19話「雷撃を跳ね返せ!」

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……通常、怒らない人が起こるというのは、結構、ビビるよね。ヒロユキ、影は薄いとは言うけど、まぁ、私も言ったけど、でも、そのヒロユキが、ここまで怒るということ、そこに彼の強い意志があるということ、ちゃんとした信念がヒロユキにはあるということ。そういうキャラ付けと言うのは嫌いなわけじゃない。また弱さは、彼一人で抱え込んじゃうのが彼の優しさなんだろうね。弱点とも言える優しさと言うかね。
優しすぎるから他者に迷惑をかけられないし、甘えられない。そういう部分は、凄い強くありそうだよね。ヒロユキって性格は。
だから、どうすることも出来なくて、ああやって荒れてしまう。
そう考えると、凄い人間味があるね。
1クール目で、あそこまで大人しめな性格で影は薄い言われてたけど、そこまで徹底しておいて、今のヒロユキを演出するのは、それは結構、印象を残るけど危険な賭けと言うか、そういうことをよくやったな―と思う。
そんな中で、上司として目の前で良い女っぷりを見せる、社長の姿、良いよね。ああいう女性が個人的には結構、好みだったりします。
寧ろ、好きと言うか、何と言うか。
それにしても、良い感じに重い話なのに、ゴロサンダー(=ω=)
ウルトラマン伝統のユニークな癖に強い怪獣を思い出す……ライブキングとか、メビウスのコダイゴンとか。

ああいう怪獣を見ると、絶対に、あのZATの副隊長の声が頭の中で響く(=ω=)
さて、まぁ、ごろサンダー、強かったねぇ。
トライストリウムと戦うにはいい対決になったのではなかろうか?と。
タイタスにも、良い感じに勝負を繰り広げたし。
ねぇ。
面白いですね。
しかし、そのゴロサンダーとて、実は、このトレギアの……
うん。
まさか、そういう噛ませに近い、でも、倒せてしまえば、それはそれで、また僥倖という、その為に強豪怪獣を使うというのも、また、ヤバい奴ですよ。
トレギア。
いや、トレギア、大好きだけどね。
良い感じに主題歌も決まって、カナさんもゴロサンダーから助けた……
と、思ったら、あんた、あれですよ。
トレギアが、ピリカに何かを見たという、なんか、もう、ここは幼稚園児向けの雑誌で明らかにされているようですが、それが、どういうことなのか、まだ解らないのが怖いところですね。
どうせ、ヤバいタイプの怪獣なんだろうなー。
しかし、ピリカ、やべぇーな。
って部分、本当に、もうトレギアによってヤバいことになったので楽しみですね。
さて、まぁ、これでヒロユキはトレギアの試練を一つ望まぬ形で突破することで成長し、そして、今度はピリカを使うトレギアの与える第二の試練は計画が変更するほどの何か……
何だ。
何があるのやら。
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(つ=ω=)つ


改めてスタァライトを見ると、真矢華恋の可能性を考えてしまうなんとやらです。
やっぱ、まやかれって美味しいよなー。
真矢クロの陰に隠れがちな部分がありますが。
さて、まぁ、アズールレーンですねー。
なんか、飽きちゃった……というか、アニメを見ることに疲れかけていると言うか。なら、見るなら好きなものを見ようという、そういう精神。
何で、そうなってしまったのかっていう部分がねー。
最近、youtubeで配信されてるOVA版ブラックジャックを繰り返し見たりとか、そういうことをしたりですね。色々とあるんですよねー。最近、youtubeで多く、流れると言うか、何と言うか、そういう配信をしてくれるって言うのはありがたいですね。
今期、やっぱ、神田川に比べるとあれよね。
っていう部分がどうにも出ちゃう。
便利な世の中になったな―と思うの。
うん。

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Z/X「あの時、君も見たでしょ(つ=ω=)つ

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はぁ……
これが乗ってるころには、あのライブから一週間も経ってしまったという現実が襲い掛かる。
あの最高のライブからなぁ……
はぁぁぁぁぁ……
なんか、これを見ているとですね。
あの頃には戻れない。
何も知らなかった日々。
胸を刺す衝撃を
浴びてしまったから……
あの時、キミも見たでしょ……
あぁ、何か、ヤバい。
もう、最近、星のダイアローグを聴くだけで、もうダメですわw
感動しちゃって涙がね?(つ=ω=)つ
Z/Xはですね。
面白いか面白くないかは置いといて、とりあえず11時から始まる。ってだけで見ちゃう感はあるわけで(つ
この零時前に放映するってだけで、だいぶ、ステータス高いよね(つ=ω=)つ

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