2008.08.20 Wed
暑さによって理性が壊れてしまったなのはさんとフェイトさんは危険である。
て
、
暑
い
と
人
は
理
性
を
崩
壊
し
て
し
ま
う
と
い
う
現
象
に
陥
る
人
が
多
い
よ
う
で
す
ね
。
・
・
・
め
っ
た
に
い
ま
せ
ん
け
ど
ね
。
夏・・・この二人は、プールを満喫中である。
「そういえば、なのは母さんと、フェイト母さんの二人だけで大丈夫かな・・・」
悠介とヴィヴィオ。
かなりの年の差カップルであるこの二人だが、一応夫婦であるこの二人。
「うぅん・・・どうだろうね?」
「いや、昼間からいちゃついてたら・・・」
「大丈夫だよ。」
とりあえず、今はヴィヴィオを信用しよう。
悠介はそう思った時、
「うぉ!!!???」
ミッドチルダの首都クラナガンの中にあるサバイバルプールの水の中へと、ヴィヴィオに落とされた。
先程のは、夏を異常なくすごしているケースである。
では、異常のあるケースはどういう場合か。
それは、こんな感じである。
「暑いね・・・フェイトちゃん。」
「そうだね・・・なのは。ミッドチルダも、夏真っ盛りだね。」
夏・・・この、ムカつく夏の熱い日に、皆様はどんな感じでお過ごしだろうか。
正直、どうでもいいような感じに過ごしているような人間が数多いのかもしれないが、そんな、暑い夏に対抗すべく、なのはとフェイトは、全裸である。
羞恥心とか理性とか言う物が暑さによって、ぶっ壊れてしまっているのが、この二人の女である。
ヴィヴィオは、悠介とデート。
ティアナは適当に執務官の仕事。
「あ、おなかの子供が蹴ったー・・・」
「・・・え!?妊娠したの!!??」
フェイトの顔が、これまでにないほど、輝きだした。
勝てた。
勝てたのだ。
フェイトは淫獣に勝てたのだ。
その勝利の喜びの顔を浮かべながら、なのはを押し倒す。
「うそだよ?妊娠してないよ?」
「・・・本当・・・なの?」
「あはは・・・ごめん・・・暑さで、目を開けながら寝言いってた。」
・・・さっき、嘘だと言っていた様な気もするが、それはふれてはならない些細なことなのだろう。
まぁ、正直、どうでもいいことなのかもしれないが。
「だったら・・・なのはを妊娠させてやるぅぅぅうぅぅ!!!!!」
「フェイトちゃん!?」
全裸であるが故に、その行為は手っ取り早い。
全裸と言うのはとにもかくにも楽なものである。
「さぁ、フェイトちゃん・・・早く・・・!」
「なのはぁぁぁあぁぁ!!!!!」
暑さによって、なのはは、恥じらいと言う物は全て焼け落ちて、フェイトは理性と言うのがなくなってしまった。
何を何処で間違ってしまったのだろうと思いながらも、フェイトはなのはの口の中に下を入れて・・・ここからは、生々しい表現がどうせ下手ながらもあると思うので、音声だけでお楽しみください。
「あぁぁぁぁん・・・フェイトちゃん!!」
「なのはぁ・・・」
「そんなに、奥に入らないよぉ・・・」
「大丈夫。もう、なのはのあれは私専用の物だもん。」
・・・以下略・・・・・・
終盤
「中に・・・中に出すよ!?なのは!!」
「出して!!フェイトちゃんの熱い奴・・・!!」
「「あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」」
・・・終了・・・
なんか、会話はどっかのエロゲーでありそうな予感もありますが、それを気にしないように生きていただければ、幸いである。
世の中、暑さのせいで失ってしまうものがたくさんある。
今の、なのはとフェイトがとても良い例である。
ただ、この場合は、どこかが受けそうな感じもするが。
いや、受けないか。
世の中なんて、そんな物だ。
「フェイトちゃん・・・今日も激しかったよ・・・」
「なのはを妊娠させる為だもん・・・」
これでも、子供が二人と、その嫁が一人と言う状況。
子供の為に結婚しようと言うことで、結婚し、なのはとフェイトが見事に夫婦に納まったのだ。
ここで、アイツが、淫獣辺りが出てくるのではないだろうかなどという声も出てきそうな感じもするが、そこら辺は、こっちの趣向と言うことで却下。
そういうサイトさんかサークルさんに行ってください。
そういえば、コミケですが・・・いや、終わったか。
「フェイトちゃんの液でなんかべとべとしてきた・・・」
「ヒュヒュ・・・いいでしょ?」
まぁ、この際ですから、サービスシーンを思いっきり混ぜてしまいましょう。
もう、夏と言えばお祭りですから。
「それじゃぁ、シャワーを浴びようか!」
「うん!なのはと一緒に!!」
「フェイトちゃんと一緒に!!」
「「シャワーへ!!!!!」」
そのまま、浮き輪やシュノーケル辺りを持って、シャワーへと向かう二人。
どこか、チューブとかサザン辺りの音楽が聞こえてきそうな感じもしますけどね。
まぁ、脳内辺りで流しちゃってください。
「こんなくそ暑いのに・・・」
あ、かえって来た。
「休暇なのはいいですけど・・・」
この二人は
「何、昼間っからいちゃついてるんですか!!!!!!」
しかも、全裸で。
ミッドチルダ高町家に帰ってきたティアナ・ランスター。
もう、この突っ込みどころの多すぎる高町家の中で、唯一まともな人間と言えるその人間である。
うん。
まともだ。
まとも。
「ティアも一緒にどう?」
「どうって・・・いえ、直ぐに戻りますから・・・」
なのはXの事件・・・何ていったっけ?
それを、途中で参加した悠介とともに迎撃し、ヴィヴィオと悠介と並ぶほどの、コンビネーションを見せつけて、それを解決させた。
流石は、あの戦いを生き延びた二人である。
あんなことやこんなことから、かなりの時間が経った。
「エー・・・てぃあぁ・・・」
なのはが、怪しく迫る。
その時の感じが、顔はそうではないものの、どこか、第七話くらいのなのはに良く似ており、
「ロングヘアーも良くにあうよ?」
フェイトは背後からティアナをロングヘアーを弄りながら、上司の特権的なオーラを使用し、ティアナの行動を防ぐ。
実際、こうなってしまえば、ティアナは動けなくなってしまう。
この二人は全裸でありながら、そして笑顔である。
無論、何かを含んだ。
その何かが、何かがティアナは怖い。
「ひっ・・・!!何で、気づけば下着なのよ!!」
そう。
気づけば、下着だった。
フェイトの左手で口を塞がれ、
「んーーーーーーーーー!!!!!!!」
声にならない悲鳴を上げながら、
「一緒に浴びようね♪」
「やさしくしてあげるからね♪」
風呂場まで連行されるわけだ。
「どうせ・・・お風呂に入っても、体は洗う気は無いくせにぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」
「でも、身体に着いた液は流すことはできるよ?」
「液って、なんですか!?この状況で、このブログ内じゃかなり危ない単語じゃないですか!!」
「大丈夫・・・あっちサイドだと、かなりアダルトな感じなってるから。」
「あっち、サイドってなんですか・・・!!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
風呂場に響く、ティアナの悲鳴。
前の話で、ヴィヴィオに胸をもみくちゃにされて、正直大変な女である。
ここからは、いつも通り、音声と簡単な解説だけでお楽しみください。
「ティアって・・・結構、敏感なんだね・・・」
「可愛いなぁ・・・起ってるよ?」
「え、ナニガ!?」
なにがって、それはそれは、解らない人はお父さんかお母さんに聞いてみよう。
多分、応えてくれないとは思うけどね。
「いや・・・そこ、すっちゃ・・・」
「可愛いなぁ・・・ティアのよがり声・・・昔のフェイトちゃんにそっくり・・・」
昔って・・・何時のことやねん。
「そうかなぁ・・・六年生の頃のなのはと反応が同じだよ?」
え、そんな頃から、やってたのか?
そんな古い頃から。
「うぅん・・・初めてのときの反応とそっくりだよ・・・」
「一体、何時からお二人は、こんなことしてるんですか!!!!」
「ティア・・・濡れてるー」
「これ以上やったら・・・」
「ティアの可愛いところ・・・」
「みたいなぁ・・・」
「あぅ・・・」
その後、ティアナは昇天。
なんやかんやで、二人にイかされてしまった訳だ。
既に意識はあるのかどうかわからないが、目を回してしまっている。
「こんなティアを見せたら、悠介とヴィヴィオにまた怒られそうだね・・・」
「そうだね・・・でも、もっと可愛がってあげよっか。」
「ただ今ー」
そんな、エロいようなそうでもないような空気をぶっ壊すかのごとく現れた
「悠介とヴィヴィオ、ただ今帰りましたー。」
「悠介、ティアが帰ってきてるよ?」
「そうか。多分、風呂だろうな。アイスをもってってやれ。シャビイのオレンジ味だ。」
「ハーイ。」
とのことで、アイスをもったヴィヴィオは高速移動を使ったかのように、風呂に向かう。
そして、風呂場に入り、
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」
「ヴィヴィオ!?」
そこだけ、カッコよく決めたのかのように、台詞を言い、悠介も急ぎ風呂場にいったときだった。
「ティア・・・?」
「ティアが、裸で気を失ってるのぉ!!」
悠介は、その両サイドを見た。
そこにいたのは
「二人とも、何やってんだよ!!!!」
「「いやぁ、からかったつもりが本気になっちゃって♪てへ♪」」
少し、その言い方が悠介には可愛く見えたが、それを許してはならないと気づき、
「可愛く言うなぁぁぁぁ!!!!!」
「てぃあぁ・・・」
ヴィヴィオは、急ぎティアナを起こす。
「ヴィヴィオ?」
「大丈夫?」
「色んな意味でもう・・・だめ・・・」
ティアナは何とか意識を回復。
大事には至らなかったのが、不幸中の幸いと言える。
その後、なのはとフェイトは悠介に、3時間をも越える説教を受け、ティアナはヴィヴィオに厭らしい介抱をさせられたのだった。
「ティア・・・可愛い・・・」
「ぅあぅ・・・」
なんというか、聖王じゃなくて性王?
「そういえば、なのは母さんと、フェイト母さんの二人だけで大丈夫かな・・・」
悠介とヴィヴィオ。
かなりの年の差カップルであるこの二人だが、一応夫婦であるこの二人。
「うぅん・・・どうだろうね?」
「いや、昼間からいちゃついてたら・・・」
「大丈夫だよ。」
とりあえず、今はヴィヴィオを信用しよう。
悠介はそう思った時、
「うぉ!!!???」
ミッドチルダの首都クラナガンの中にあるサバイバルプールの水の中へと、ヴィヴィオに落とされた。
先程のは、夏を異常なくすごしているケースである。
では、異常のあるケースはどういう場合か。
それは、こんな感じである。
「暑いね・・・フェイトちゃん。」
「そうだね・・・なのは。ミッドチルダも、夏真っ盛りだね。」
夏・・・この、ムカつく夏の熱い日に、皆様はどんな感じでお過ごしだろうか。
正直、どうでもいいような感じに過ごしているような人間が数多いのかもしれないが、そんな、暑い夏に対抗すべく、なのはとフェイトは、全裸である。
羞恥心とか理性とか言う物が暑さによって、ぶっ壊れてしまっているのが、この二人の女である。
ヴィヴィオは、悠介とデート。
ティアナは適当に執務官の仕事。
「あ、おなかの子供が蹴ったー・・・」
「・・・え!?妊娠したの!!??」
フェイトの顔が、これまでにないほど、輝きだした。
勝てた。
勝てたのだ。
フェイトは淫獣に勝てたのだ。
その勝利の喜びの顔を浮かべながら、なのはを押し倒す。
「うそだよ?妊娠してないよ?」
「・・・本当・・・なの?」
「あはは・・・ごめん・・・暑さで、目を開けながら寝言いってた。」
・・・さっき、嘘だと言っていた様な気もするが、それはふれてはならない些細なことなのだろう。
まぁ、正直、どうでもいいことなのかもしれないが。
「だったら・・・なのはを妊娠させてやるぅぅぅうぅぅ!!!!!」
「フェイトちゃん!?」
全裸であるが故に、その行為は手っ取り早い。
全裸と言うのはとにもかくにも楽なものである。
「さぁ、フェイトちゃん・・・早く・・・!」
「なのはぁぁぁあぁぁ!!!!!」
暑さによって、なのはは、恥じらいと言う物は全て焼け落ちて、フェイトは理性と言うのがなくなってしまった。
何を何処で間違ってしまったのだろうと思いながらも、フェイトはなのはの口の中に下を入れて・・・ここからは、生々しい表現がどうせ下手ながらもあると思うので、音声だけでお楽しみください。
「あぁぁぁぁん・・・フェイトちゃん!!」
「なのはぁ・・・」
「そんなに、奥に入らないよぉ・・・」
「大丈夫。もう、なのはのあれは私専用の物だもん。」
・・・以下略・・・・・・
終盤
「中に・・・中に出すよ!?なのは!!」
「出して!!フェイトちゃんの熱い奴・・・!!」
「「あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」」
・・・終了・・・
なんか、会話はどっかのエロゲーでありそうな予感もありますが、それを気にしないように生きていただければ、幸いである。
世の中、暑さのせいで失ってしまうものがたくさんある。
今の、なのはとフェイトがとても良い例である。
ただ、この場合は、どこかが受けそうな感じもするが。
いや、受けないか。
世の中なんて、そんな物だ。
「フェイトちゃん・・・今日も激しかったよ・・・」
「なのはを妊娠させる為だもん・・・」
これでも、子供が二人と、その嫁が一人と言う状況。
子供の為に結婚しようと言うことで、結婚し、なのはとフェイトが見事に夫婦に納まったのだ。
ここで、アイツが、淫獣辺りが出てくるのではないだろうかなどという声も出てきそうな感じもするが、そこら辺は、こっちの趣向と言うことで却下。
そういうサイトさんかサークルさんに行ってください。
そういえば、コミケですが・・・いや、終わったか。
「フェイトちゃんの液でなんかべとべとしてきた・・・」
「ヒュヒュ・・・いいでしょ?」
まぁ、この際ですから、サービスシーンを思いっきり混ぜてしまいましょう。
もう、夏と言えばお祭りですから。
「それじゃぁ、シャワーを浴びようか!」
「うん!なのはと一緒に!!」
「フェイトちゃんと一緒に!!」
「「シャワーへ!!!!!」」
そのまま、浮き輪やシュノーケル辺りを持って、シャワーへと向かう二人。
どこか、チューブとかサザン辺りの音楽が聞こえてきそうな感じもしますけどね。
まぁ、脳内辺りで流しちゃってください。
「こんなくそ暑いのに・・・」
あ、かえって来た。
「休暇なのはいいですけど・・・」
この二人は
「何、昼間っからいちゃついてるんですか!!!!!!」
しかも、全裸で。
ミッドチルダ高町家に帰ってきたティアナ・ランスター。
もう、この突っ込みどころの多すぎる高町家の中で、唯一まともな人間と言えるその人間である。
うん。
まともだ。
まとも。
「ティアも一緒にどう?」
「どうって・・・いえ、直ぐに戻りますから・・・」
なのはXの事件・・・何ていったっけ?
それを、途中で参加した悠介とともに迎撃し、ヴィヴィオと悠介と並ぶほどの、コンビネーションを見せつけて、それを解決させた。
流石は、あの戦いを生き延びた二人である。
あんなことやこんなことから、かなりの時間が経った。
「エー・・・てぃあぁ・・・」
なのはが、怪しく迫る。
その時の感じが、顔はそうではないものの、どこか、第七話くらいのなのはに良く似ており、
「ロングヘアーも良くにあうよ?」
フェイトは背後からティアナをロングヘアーを弄りながら、上司の特権的なオーラを使用し、ティアナの行動を防ぐ。
実際、こうなってしまえば、ティアナは動けなくなってしまう。
この二人は全裸でありながら、そして笑顔である。
無論、何かを含んだ。
その何かが、何かがティアナは怖い。
「ひっ・・・!!何で、気づけば下着なのよ!!」
そう。
気づけば、下着だった。
フェイトの左手で口を塞がれ、
「んーーーーーーーーー!!!!!!!」
声にならない悲鳴を上げながら、
「一緒に浴びようね♪」
「やさしくしてあげるからね♪」
風呂場まで連行されるわけだ。
「どうせ・・・お風呂に入っても、体は洗う気は無いくせにぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」
「でも、身体に着いた液は流すことはできるよ?」
「液って、なんですか!?この状況で、このブログ内じゃかなり危ない単語じゃないですか!!」
「大丈夫・・・あっちサイドだと、かなりアダルトな感じなってるから。」
「あっち、サイドってなんですか・・・!!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
風呂場に響く、ティアナの悲鳴。
前の話で、ヴィヴィオに胸をもみくちゃにされて、正直大変な女である。
ここからは、いつも通り、音声と簡単な解説だけでお楽しみください。
「ティアって・・・結構、敏感なんだね・・・」
「可愛いなぁ・・・起ってるよ?」
「え、ナニガ!?」
なにがって、それはそれは、解らない人はお父さんかお母さんに聞いてみよう。
多分、応えてくれないとは思うけどね。
「いや・・・そこ、すっちゃ・・・」
「可愛いなぁ・・・ティアのよがり声・・・昔のフェイトちゃんにそっくり・・・」
昔って・・・何時のことやねん。
「そうかなぁ・・・六年生の頃のなのはと反応が同じだよ?」
え、そんな頃から、やってたのか?
そんな古い頃から。
「うぅん・・・初めてのときの反応とそっくりだよ・・・」
「一体、何時からお二人は、こんなことしてるんですか!!!!」
「ティア・・・濡れてるー」
「これ以上やったら・・・」
「ティアの可愛いところ・・・」
「みたいなぁ・・・」
「あぅ・・・」
その後、ティアナは昇天。
なんやかんやで、二人にイかされてしまった訳だ。
既に意識はあるのかどうかわからないが、目を回してしまっている。
「こんなティアを見せたら、悠介とヴィヴィオにまた怒られそうだね・・・」
「そうだね・・・でも、もっと可愛がってあげよっか。」
「ただ今ー」
そんな、エロいようなそうでもないような空気をぶっ壊すかのごとく現れた
「悠介とヴィヴィオ、ただ今帰りましたー。」
「悠介、ティアが帰ってきてるよ?」
「そうか。多分、風呂だろうな。アイスをもってってやれ。シャビイのオレンジ味だ。」
「ハーイ。」
とのことで、アイスをもったヴィヴィオは高速移動を使ったかのように、風呂に向かう。
そして、風呂場に入り、
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」
「ヴィヴィオ!?」
そこだけ、カッコよく決めたのかのように、台詞を言い、悠介も急ぎ風呂場にいったときだった。
「ティア・・・?」
「ティアが、裸で気を失ってるのぉ!!」
悠介は、その両サイドを見た。
そこにいたのは
「二人とも、何やってんだよ!!!!」
「「いやぁ、からかったつもりが本気になっちゃって♪てへ♪」」
少し、その言い方が悠介には可愛く見えたが、それを許してはならないと気づき、
「可愛く言うなぁぁぁぁ!!!!!」
「てぃあぁ・・・」
ヴィヴィオは、急ぎティアナを起こす。
「ヴィヴィオ?」
「大丈夫?」
「色んな意味でもう・・・だめ・・・」
ティアナは何とか意識を回復。
大事には至らなかったのが、不幸中の幸いと言える。
その後、なのはとフェイトは悠介に、3時間をも越える説教を受け、ティアナはヴィヴィオに厭らしい介抱をさせられたのだった。
「ティア・・・可愛い・・・」
「ぅあぅ・・・」
なんというか、聖王じゃなくて性王?
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