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暑さによって理性が壊れてしまったなのはさんとフェイトさんは危険である。



















































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| 適度なSS(なのはサイド) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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たまにはこんなのもいいかと。














































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| 適度なSS(なのはサイド) | 20:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クロノの休日

クロノ・・・ね?
一番好きなんですよ・・・
リリカルなのはと言う作品の男性キャラの中で、一番。
総合では二番目くらい。
なんというか、カッコいいじゃないすか。
だから、SAVER本編では、あいつを活躍させようと思ったわけですよ。StSじゃ、あいつは活躍してなかったし。そんな、カッコいいあいつを、カッコよく映す?
見たいな感じで。
うちのクロノは・・・

シスコンだけど・・・

なのはとフェイトの関係を認めているという設定なんでございますよ。

二人を温かく、見守っているみたいな感じで。

誰よりも、エイミイを愛しているみたいな感じなわけでございですよ。

ねぇ・・・
もう、ね?
オリジナル魔法をバンバンだして・・・闇の巨神に乗せたり、さらには・・・オリジナルデバイスを装着させたり・・・
原作キャラの中で、ヴィヴィオの次に最強と言う設定にしておりますよ。

ガンダムで言えば、キンケドゥ・ナウみたいな感じで!!!

そんな役割でございですよ。
主人公を導きながらも、自分も戦う。
そんな感じ。

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| 適度なSS(なのはサイド) | 15:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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なのはとフェイト・・・夏休みの予定を語る。

俺は友達に尋ねた。

なのはとフェイトが・・・

夏休みにさ。

どんな会話をするか・・・

たぶん、こんな感じなんだろうな。

はい。

トライアングラー・・・



三人目は誰やねん?

いませんよ。





「フェイトちゃーん。」

「どうしたの、なのは?」

「今日のお仕事がやっと終わったよ♪」

「私も終わったとこ。それじゃぁ、一緒に帰ろうか?」

「そうだね!」

「イエス・キリストとの戦いも終わって、やっと重荷が取れた感じ。そういえば・・・」

「明日から夏休みだね・・・」

「そうだね・・・この夏休みは、みんな誘ってどこかに旅行でも行こうか?」

「それもいいけど・・・二人きりが良いな。」

「・・・なのは、それ、本当に?」

「うん。フェイトちゃんは嫌?」

「嫌なわけないよ!!逆に、なのはと一緒なら・・・でも、ヴィヴィオや悠介・・・」

「あの二人なら、大丈夫なんじゃないかな?」

「え?」

「だって、周りから引かれるくらい、いちゃついてるから。」

「そっか。」

「そうだよ。フェイトちゃん。」

「夏休みか・・・俺は、今日から半年休暇だ。」

「クロノ君!?」

「しばらくは、家にいるつもり何だ・・・久しぶりに、エイミイと・・・一緒にいられる。」

「よかったね。お兄ちゃん。」

「あぁ。そうだ、夏休み、どっか旅行にいくなら、これ渡しとくぞ?」

「これは?」

「うぅん・・・いつも、世話になってる、妹と妹の彼女へのささやかなプレゼント。熱海の高級ホテルのペアチケットだ。」

「イ、いいの?」

「あぁ。二人で楽しんでおいで。」

「ありがとう!!クロノ君!!」

「いいんだ。それじゃぁな。」

「お兄ちゃん・・・」

「クロノ君・・・私たちのこと・・・」

クロノはこの二人の関係を温かく見守ると同時に、二人の関係を認めているのだ。

「うん。ありがとう・・・お兄ちゃん。」

「それより、なのは、熱海って知ってる?」

「にゃはは・・・実は、行った事ない・・・」

「悠介なら、詳しいかな?」

「そうかもね。」

「悠介・・・そういえば、毎日帰り早いよね・・・」

「悠介の部隊なんだけどさ。適当に訓練をギンガに任せてヴィヴィオに会いにいってるんだって。」

「ラブラブだ。」

「それじゃ、外で待ってて。車を持ってくるから。」

「やだ・・・」

「なのは?」

「一緒に行こう?」

「良いよ。一緒に行こう。」

高町家に帰ったなのはとフェイトが出迎えたのは優しい娘と息子の笑顔

| 適度なSS(なのはサイド) | 17:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シグナム姉さんご乱心

はい。
久しぶりに、シグナムさん主役のSSです。
さっき、SS書かないって言ってたのにねー
でも、書いちゃいましたよ。
はあああぁ・・・
もう、疲れた・・・
それじゃァ、行こうか?
・・・
うん。
ARIA The STATION Neo VENEZIA INFORMALE appresso in To the end of the world to which either comes ・・・
は、明日やります。
要望があれば、ゲストキャラでも書いてください。
そのキャラをやるとは限りませんけどね。
はい・・・
それでは、
どうぞ。

なんて、歌ですよー
本当は、追記で。

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| 適度なSS(なのはサイド) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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