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鉄血のオルフェンズ

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まぁ、そんな感じで新しいガンダムが一昨日、公開されましたね。
何故、今日、この記事なのかーってのは、牙狼を優先したからです。正直、ガンダムよりも、牙狼とウルトラマンのが大事。そこに、スーパーロボットが入れば、ガンダムよりもスーパーロボット。
まぁ、一応、ガンダムという名義で行くみたいです。
ついでに、話の構成はAKB0048や絶滅危愚少女でおなじみの岡田さん。
えてして、なんか、話は……
かつて「厄祭戦」と呼ばれる大きな戦争があった。その戦争が終結してから約300年。
地球圏はそれまでの統治機構を失い、4つの勢力による新しい支配体系で新たな世界が構築されていた。かりそめの平和が訪れる一方で、地球から離れた火星圏では、新たな戦いの火種が生まれつつあった。
主人公の少年三日月・オーガスが所属する民間警備会社クリュセ・ガード・セキュリティ(CGS)は、地球の一勢力の統治下にある火星都市クリュセを独立させようとする少女クーデリア・藍那・バーンスタインの護衛任務を受ける。しかし、反乱の芽を摘み取ろうとする武力組織ギャラルホルンの襲撃を受けたCGSは、三日月ら子どもたちを囮にして撤退を始めてしまう。少年たちのリーダーオルガ・イツカはこれを機に自分たちを虐げてきた大人たちに反旗を翻してクーデターを決意。オルガにギャラルホルンの撃退を託された三日月は、CGSの動力炉として使用されていた厄祭戦時代のモビルスーツ「ガンダム・バルバトス」を用いて戦いに挑む。

と、まぁ、こんな感じらしいです。オリジナルでやっても問題ないとは思うんだけど、そうしないのはガンダムのブランドって、余程、あたしが想像しにくい物以上になってるんだろうな。これ。
いや、なんか、もう、その名前を冠する必要性、無くない?
最近、新しいガンダムをやる度に、また、ガンダムかよ。って気分になる。
新しいウルトラマン、新しい牙狼ってなると、スゲー嬉しいし、気になるんだけど、ガンダムになると、なんか違う感情が芽生えてしまう。
なんて、最近、ちょっと暑さのせいかガンダムに対する熱も冷めて来た訳で。
まぁ、でも、面白かったら絶賛する俺が見える……
はぁ……
なんていうかね。
最近、オリジナルのロボットアニメが良い感じに出来はどうあれ、出て来たから、このままラッシュでやっても良いんじゃないの?って思う。
だって、このスタッフだもん。
ガンダムで行かなくても、オリジナルで一本やるだけで、なんか話題性は出てくると思うよ。
此処最近のテレビのガンダムがツマラナイと感じてるから期待していないのだろうか。
そこまで、固執するものではないでしょう?って思う。ヒットしたアニメの作家を連れてくれば受ける。なんて感じで作ってるのって、これ、AGEの再来じゃないですかね。
ってか、まず、子供のガンダム離れとかをどうにかしたい意図もあるなら、まずは、子供が夢中になれるようなロボットアニメを作っていかないといきなりガンダムを見て好きになるかどうかなんて、そんなん、無理だって。
あ、話が脱線した。
まぁ、いいや。
とりあえず、見てみよう。
リアルタイム時にね。
面白い、つまらないで判断すりゃいいんだしね。
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あ、でも、主役のバルバドスのデザインは好きです。設定も美味しい。各国のガンダムが出るって、Gガンとか、ギガンティックフォーミュラを思い出したのは内緒ね。

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なんで、Gレコが深夜…?

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〈上〉 (角川文庫―スニーカー文庫)機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〈上〉 (角川文庫―スニーカー文庫)
(1989/02)
富野 由悠季

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まぁ、無駄に文章がながいですけど、遠回りな愚痴ですよ。奥様。
そんな感じで、UCが発売されながらも、いまだに購入とかできずに忙しい日々を送ってる月さんでござーますが、まぁ、あの、富野監督信者である私なのは言うまでもなく、色々とあれなわけですけどね。
前に、ガンダムAGEに対して、子供向けは、どういうことや。とか、言いながら、次の記事で非情に見苦しい言い訳をしてたんですけど、まぁ、そこは、どうでもいいや。
まぁ、子供向けーとか、言いながら、実際、子供向けに作られて見事に失敗してしまったガンダムAGEと、なんか結果とかはどうでも良い感じになったビルドファイターズ・・・ビルドファイターズは、何故か、夕方枠で二期もやるそうですけどね。
えてして、なんか、そこにはあれですよね。
まぁ、んなことはどうでもいいや。
過去のことなんて、これから気をつけて、今後、あれだよ。活かせばいいのよ。それが、大人の特権って奴よ。
まぁ、それは、置いておくとして・・・
さて、まぁ、もう、ガンダムは有名になり過ぎたから、俺的に、子供むけのロボットアニメを作って子供たちに興味をわかせて、そこから、ガンダムに興味を持って見ていけばいい。って思ってるんだけどね。ただ、なんか、そうもいかないようで・・・今の、ロボットアニメの現状を見てれば解るとは思いますが。朝・夕にTFしかやってなくて、今はやってないのが良い例ですよ。しかも、そのTFにはスタッフのやる気が感じられないと来たもんでー・・・これ、子供をロボットアニメ好きにするのを遠ざけるんじゃねーの…?とか、思う中でですよ。プライムとか、アニメイテッドとか、明らかに、あれは…と。見ていて、正直、楽しくなかったし。ってか、子供が見てても、これは大丈夫なのか…?tなんて、思えるくらいには、あれですよ。なんか、ね。子供に合わせる気とかねーな。って、勇者シリーズを見直す中で、こういうのを見てると思ってたりした。
さて、まぁ、Gレコですよ。
富野さんの「子供に見てもらいたい」発言は無視されてしまいました感が、なんかなー。深夜アニメって言うね。
なんか、あれだよね。生みの親の言葉を、此処までないがしろにするか。感が、今、あるわけでござーます。
まぁ、富野さんの作品は面白いけど、その作品が「子供に見てもらいたい」とはいえ、子供受けするかどうかなんて、それは解らないけどね。
ただ、なんか、富野さんの言葉を無視して、深夜に持って行くのはどうなのよ。と…日5枠、ハイキューの後番になると思ったら、そうでもなく。それでいて、ビルドファイターズの二期は夕方って言う、何、このわけのわからない仕様は。
宮河恭夫がガンダムに関わってから、作品のメッセージ性の軽薄化と露骨な儲け主義が表に出過ぎてる感があるよね。
ビルドファイターズとか、正直、見てて、アレだったし・・・
うわ、面白くねぇ。
とか、まぁ、そういう感じのことを思ってて見なくなったわけですわ。数話くらいかはネットで見たけど、すぐに買えちゃったしねー。スポ根物なのかと思えば、そういうわけでもない。
機動天使エンジェリックレイヤー Blu-ray BOX機動天使エンジェリックレイヤー Blu-ray BOX
(2010/09/24)
榎本温子、福山潤 他

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エンジェリックレイヤーとか好きだったから、それを思い出したんだけどさ。そういうスポ根的な部分。ああいう要素を感じなかったからなー。あぁ、ちょびっつとはパラレルとはいえ、あの設定は色々と許せんかったけど。まぁ、それは置いといて。
まぁ、エンジェリックレイヤーは絵が絵のせいなのか、見ている連中は気持ち悪い扱いを当時はされてましたけどね・・・それを差し引いてもストーリーは、凄い楽しかったからね。そういう偏見も無かったら、子供は楽しめたんじゃないかな?とか、思ったんだけど。これは、今、見てもそうですよ。
なんか、そういういい加減さっていうか、作画だけ良いアニメとでも言うべきか。
そこは、どうでも良いんですけどね。
えてして、こういう経緯がありながら、まぁ、なんていうか・・・うん・・・
まぁ、そこは、どうでも良いとしてだよ。
はい。話を切り変えましょう。
なんで、Gレコは監督の意向を無視して、深夜なんでしょうね。
テレビ局の都合って奴もあるかもしれませんけどー・・・なんていうか、監督の言葉を蔑ろにし過ぎてる感。
まぁ、向こうのいうことにとっちゃ、なんか、そんなこと知ったこっちゃねーよ。って、話なんだろうな。
それよか、ハイキューは4クールだから、そういうあれなん…?
いや、そもそも、あれの後番組何よ…
それよか、プロデューサーが、あの男になってから、色々とアレな気がする・・・宮河恭夫・・・あいつ、AGEが滑った逆恨みに、ガノタに受けるだろうGレコは深夜にして、なんとやらーな、感じにしてやろかー。
てきな、そういう、あれが見えてくるわけで。
あぁー・・・・なんか、もう・・・ね。
夕方か、朝でええやん。
脚本だって、AGEよりしっかりしてると思うよ?基地の指令に敵の出現予測図を見せずに中学生の狂詩に見せちゃう。的な、脚本じゃないと思うよ!?
…そうだと思いたいです。はい。
まぁ、良いや・・・
Gレコ、見よう。

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Gレコは秋からだそうな。

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そんな感じで、今日、発表されましたね。
まぁ、そんな感じで、あれだよ。
今さら、言うまでもない、富野監督の新作って言う、そういう感じでですね。なんか、宇宙世紀よりも後の話だそうでございます。
あの、なんか、言おうと思ったけど…
なんか、疲れたから、今日は、もうええわ。
眠いんや…

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いいところ。


これ・・・手書きなんだぜ・・・?てきな、感じでですね。凄いよなぁ・・・見ていると、色々と、この閃光のハサウェイに対する愛というものが伝わってくるわ。
借り暮らしのアリエッティをみながら、閃光のハサウェイを読んで、Ξガンダム、グスタフカール、メッサー、ペーネロペーは、かっけぇな。何て、思わせるような、そんな素晴らしい作品。
まぁ、話も好きなんですけどね。
最近、Fc2のアマゾンの機能が、おかしくね?何て、思う私がここにいたりします。画像を張るのが面倒くさいアニメの感想を書くとき、あれは、結構、便利だったりするので、なんていうかですね。とりあえず、早く直しやがれ。このやろう。
とりあえず、なんだろう。AGEの話してるなーって、思うことは、その日は何もしていない自分にいることに気づく。ただ、ボーっと、しながら、ゆっくりと逆襲のシャアベルトーチカ・チルドレン→そして、閃光のハサウェイの流れという感じですね。まぁ、なんだろう。UC以外のガンダム分が不足していたということもあり、久しぶりに、富野作品を堪能しておりました。
弟と一緒に、ガンダムを見る。って言うのは、良い物でございます。初代・・・ファースト三部作、Z三部作、ZZをちょいちょいと見た後に、気づけば、こんな時間になっていたりとですね。
初代は、まぁ、あれですけどね、昔のあれだから、そういうのは許容するとしてですね、中身は非常に面白いですからね。ファースト三部作、好きですよ。まぁ、感想は色々と、後で継げるとしてですね。って言うか、後で書くよ!!書くんだよ!!って、感じですよ。
Z三部作はある意味、マニア向けっていうかさ。隠しMSを出したりしたけど、富野さんの実力は、こんなものじゃないだろ。何て、思った。星を継ぐ者は好きだったんですけどね。
あの、シャアとアムロが再会するラストが好きだったりしますね。
んで、ZZのちょいちょいはですね、後半辺りを見たりするわけですけど、ハマーン・カーンとジュドーの絡みは個人的にお気に入りだったりします。何かと、哲学的な部分を感じさせて、感覚から否定するジュドーの言い方。
まさに、出会い方が違っていたら、もっと、違う何かにしてくれただろうな。
違う作品になっていただろうと思うとねぇ・・・まぁ、そういうのはスパロボで色々とあるんですが。
何て、思ったりしますよ。やっぱり、この二人の関係ってのは、複雑だけど、深くてね。そういう人間関係が良いねぇ・・・
まぁ、なんだろう。富野作品というのは、非常に面白いんだな。なんて、思いながら、見ながら、小説を読む。って、感じでね。閃光のハサウェイとベルトーチカチルドレン。まぁ、このニ作品を読むだけでも、色々と満足できますしね。小説版νガンダムは、かっこいい。アムロは、子供が出来る。普通に今度のスパロボはベルトーチカ・チルドレン仕様で出て欲しいわ。何て、思ったり。逆シャアは、ベルトーチカ・チルドレンの好きなんですよね。
ただ、それでも、近年の作品を見ていると、そりゃ、富野さんもガンダムを捨てたくなる気持ちが多少なりともわかってくるような感じがします。
まぁ、なんだろう・・・面白いなぁ・・・作品の良さ的な意味で、この二つの作品は面白いわ。閃光のハサウェイ、良い感じで、UC終わったら、月一でOVAを出して欲しいわ。何て、思ったりと。
凄い、面白いですよ。閃光のハサウェイ・・・
是非、一度、読んでみたらいかがでございましょうか?
何て、いってみる。
そういえば、あれだよ。UCの4巻に出てきた、バイアラン・カスタムが凄い、括弧いいんだよねwww
あそこのシーンだけで、50回以上は見たwww
やべぇー・・・バイアラン・カスタム、スゲーかっこいいわ。って、もう、あー、バイアラン・カスタム・・・バイアラン・カスタム!!みたいなね。
ヘイズルを除けば、ギャプランと同じくらい好きなMSなんですよねぇ・・・。
バイアラン、かっけぇよ・・・バイアラン・カスタム・・・
バイアラン・カスタム・・・!!!あの、バイザータイプのフェイスが、また、かっこいいんだよね・・・
ついでに、あれで、ゼー・ズールや、その他のMSも蹂躙するわけですからね。あの、活躍っぷりは、凄い。まさに、もう、獲物を見つけた狩人の如くですよ。
すげぇーなぁ・・・あの、かっこよさは、ヤバイ。
あの、ハサウェイが処刑される日とかを見ると、やっぱり、なんか、あぁ・・・って、感じで・・・何も言えなくなっちゃうんだよね。
あぁ・・・泣けるわ・・・
AGEとかねぇー・・・あれとか、酷いですよね・・・この前は人の特攻シーンで笑っちゃったし・・・ついでに、それが、無駄死にだったから、それ以上に腹が痛くなる。笑いすぎて・・・って言う、酷い、展開ですよね。
とりあえず、なんか・・・
笑う。酷くて笑う。失笑も乗って言うか、なんかねぇ・・・まぁ、なんだろう。
AGE-1とか、色々とあれよね。デザインもなんか、酷いし・・・
ジェノアスも、ジムに比べると、なんかねー。何て、言いたくなりますわね。
とりあえず、話が色々と・・・無いよね。なんか、人が死ぬシーンで、笑うしかない。
ってのは、本当に無いですよねwww
まぁ、これは、第一部が終わったら、何か話すとしましょう。
では・・・
あぁ・・・ガンダム、面白かったなぁ。

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赤の肖像~シャア、そしてフロンタルへ~


そんな感じでアニマックスでやっていた、この、赤い肖像・・・シャア視点から語る一年戦争、その、死に際まで・・・そして、フル・フロンタルへと・・・って、感じの映像交えての朗読劇・・・って、感じがしたかな。
ZZガンダムのこと、はぶられてるかなー・・・と、思ったら、そうでもなかったような感じで。ただ、ハマーンが誰を倒しても自分の知ったこっちゃない。発言はちょっと、寂しかったかな・・・もうちょっと、ジュドーのそれを評価してもいいのではなかろうか。と、思ってしまった。
内容はガンダムUCんの原作者である福井さんが脚本を担当している感じで。
上手く、シャアの心を熟知しているかのように。
数々のキーワードが揃えられているかのように、ある種、聞いているこっちも世界にどんどんのめりこむ。
バックミュージックがまた、弦楽器を使っての再現と、また、豪華。
さらに、池田さんの演技力によっても、迫力のある、そして、わかりやすい演出がなされております。シャアの心情が取れるかのように。
アムロ、ララァ、セイラ、カミーユ、フォウ、ハマーン、ミネバ・・・数々の出会ってきたもの達をシャアはどう、思っていたのか。
ララァへの愛は屈折したものだった!?って、感じで、これが・・・やっぱり、かっこいいシャアであろうとも人間だったんだ。等と、思わせるように。その、人間を愛していた訳ではなく、能力を愛していた。ある種、所詮は人間という、屈折した、愛とは言えない愛。うぅん・・・深い・・・
特に、エゥーゴで出会ったカミーユにどのような思いを抱いていたのか。
ネオ・ジオンに対するシャアの行動理念など。
本来の目的を十年越しに・・・と、言う感じでね。
カミーユのようなニュータイプをまた、助けるために。
一つの目的を持ちつつ、また、アムロとの戦いを望んでいたかのように。
一種のシャアの逃避したいかのような、想いを・・・シャアとは、何か。やはり、パイロットをしていたかったのか。
鬼才福井晴敏描くシャアの心情。
彼の最もたるシャアへの印象・・・「自意識過剰でマザコン、自分しか愛せなかった男」
コレが、よく現れていると思う。
また、その解釈の仕方が面白い。
道化を演じつつ、アムロとの戦いに興奮していたシャアの内面。
アムロとの戦い、そして、協力し、また、戦う。あの、共闘はお互いの傷の舐めあいだったわけで。それだけでとどまってしまった事が本当に惜しいと感じた。
ララァを欲していたそのマザコンの部分が良く解る脚本。
アムロとの最後の戦いに酔ってサイコフレームの力すら感じる事を忘れていたシャア・・・
故の敗北友見て取れる。
ある種、例のフル・フロンタルのシャアへの評価が良く解る。
この作品は・・・シャアを模倣して作られた、フル・フロンタルの中にあるシャアそのものが過去の出来事を語り、そして・・・
敗北者は口を閉ざし新たなカリスマが動き出す。
そこからの、池田さん、シャアからフロンタルになる変わり方は役者として惹かれるものを感じた。
一種の、朗読劇・・・音声だけでも楽しめる作品となっております。
是非とも、聞いてみてください。
それでは・・・
あ、でも・・・
やっぱりと言うか、アフランシ・シャアのことは取り扱って無かったねwww

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