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バレンタインSSを書こうとは思いましたが。

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ブルーリフレクション、買っちゃったー(・ω・)
しょっぱなから百合度も良い感じなので強いですね。
更紗が良い感じにツンデレな百合娘さんなので可愛いです。
あらあら、ウフフって感じですね。
まー、お節介レズとか色々といるしー!
やりがいあるしー!
百合ゲーと百合漫画を数冊購入したので、その計画は見事に破綻しました。
スパロボを毎年、買うんですが、それ以上にスパロボに飽きてしまった部分があるのでいろいろな百合ゲーに手を出して、こう言うことになったような感じです。
スパロボに回す分を百合に回せるようになった分、強いですね。
まぁ、勝った百合漫画で諭吉が飛んだりとか。
そういうこともありました。
いや、地元の本屋は一件だけなんですが、その一件がもう残念な状態になったり、ついでに、百合漫画がね……置いてねーのよ……そこで遠出するとですね。
ついつい、百合漫画を買いすぎちゃう。
そういうことってあるよねー。
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・ブラックリリィと白百合ちゃん
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・やがて君になる(3巻以降)
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・吸血鬼ちゃん&後輩ちゃん
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・ご主人様と獣耳の少女メル
・ダ・ヴィンチ(百合特集号

等々、読み終わっただけでも、まだ、これだけで、ついでに百合漫画、まだ、10冊以上購入したので、まぁ、大変ですねHAHAHAまぁ、色々と買いすぎた。
ついでに、基本、一巻目は購入してるのが多いから続刊を多めに買うことになりました(つ=ω=)つ
値段が大変なことになりました(つ=ω=)つ
これで、今月、カグラも買うから、さぁ大変!!
嫌ぁ、でも幸せだけどねー
福沢諭吉が湯水のように飛ぶとは、このことか!!!
でも、良き百合充なので、良いです。
やはり、百合は良い。
百合充なバレンタイン……でも、バイト。

| 百合有り日記 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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よるのないくに2が終わったので。

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そんな感じで、まぁ、去年の8月くらいに買ったけど、色々と分け合ってできなかったゲームとでも言うべきか。まぁ、そんな感じで、よるのないくに2なんですけどね。
また、前回以上に、キャラクターが増えた分、百合描写もアップしていたりと、そういう部分がほっこりしたりしますね。
キャラクターの素の部分、主人公のアルーシェを含み、ルーエンハイド、リリアーナと、この三人が物語の中心に立って、そして、周りには仲間達が多くいるという状態が、凄い良かったんですけどね。
良いですよ。
親密度を上げるたびに、画面の二人の描写が色々とね。
ゲームシステムも前作より改良されている部分がありながらも、アーナスのような変身が無いのが、ちょっと辛かったかな。アーナスの変身要素も凄い好きだったから、あぁぁぁぁ……ってなったりする。リリィシステムとか、親密度を上げるたびに脱ぐのはレズセックスの暗喩だな。
そこは、見てからのお楽しみって感じですがw
何て、そんなことを思ったりw
従魔たちの個性とか、そういう部分も見ていて楽しかったなー。
キャラクターも声優さんの熱演とかがあって非常に良かったんですよね。皆、百合可愛いし。
アーナスは、相変わらずリュリーティスが大好きだし。
ってか、大好きで大好きで仕方ないような感じが……口から色々と語られているのがね。良いよね。
まぁ、また、余計な男キャラとか出さなかったのは良かったです。
また、ラスボスに訪れた悲恋の百合とかね。そこは、男と言う障害ではなく人間誰しもが持っている邪悪さや憎しみが生み出してしまった悲劇が辛い。ここは、敢えて断片的に語られる二人の妖魔の女と人間の女のドラマと言うのが悲しくも切ない願いと言うのが全体的なテーマとなって、そして、それが、物語全体の悲劇へと繋がっていく。それが、トゥルーエンディングの哀しみに繋がっていくんだろうなー。
そういうことを思うと泣けてきます。
そこから生まれた悲劇が少女たちの運命や恋心すらも狂わしていく。それが、人間の生み出す元来の醜さと直結して、それが悲恋へと繋がっていく流れもありました。
あと、石川賢の漫画を読み終えたような、そういう気分にもなったりとね。
まぁ、凄い楽しかった。大雑把に言えば、凄い楽しいゲームだったことは言うまでもないです。
さらに全体的に言えば、自分は、このゲームは大好きだけど、でも、それは甘い評価として、このゲームが前作と並ぶし大好きなタイプの百合だからって部分も強いです。石川賢の描く虚無戦記を読んでいるような、そういう部分を感じますね。
トゥルーエンディングを含めて全部、見たんですが、なんか、虚無戦記のような、新ゲッターロボのような終わり方で、これを百合でやると、ここまで切ないのか……って思いましたね。
原作のゲッターロボで竜馬が真ゲッターと一緒に火星に行って、そのまま帰ってこない展開があって、それで従来の戦友である神隼人は地球に置いてけぼりを食らうんだけど、そういう意味でルーエンハイドも、そういう気持ちだったのかなーって。そういうことを見ていて思いましたね。
あの流れを百合でやると、本当に切ないんだな。
と、トゥルーエンディングを見た後に思った、この虚無感は凄いですよ。感動とか、そういうもの以上に、虚脱感?虚しさ?それがあるんですよね。
その後に、キャラクターの後日談があるんだけど、逆に前向きなのが凄い余計に哀しみと言うものがある訳ですよ。
こういう流れが私を痛く心を締め付ける。
その哀しみが色々とね……
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人ではないものと人の恋愛、そして、その人ではない存在は人類に脅威を与える存在だからこそ余計に迫害をしてしまう、帰ってきたウルトラマンのメイツ星人のドラマにも通じるものがありますね。そして、ラスボスは憎悪を募らせて世界を破壊するために再度、動き出す。
この流れが物凄く切ないのね。
だからこそ、ここからのトゥルーエンディングの流れが、余計に辛い。
点と点が一つになって線になった時、この物語の切なさを知ってしまうような、そういう部分が垣間見えますね。
そして、取り残された者達の未来を見るのも辛い。
ただ、その切なさゆえに、よるのないくにのスタッフは、よるのないくに3を作らなければならないと、私は思う訳ですよ。全作が法被エンドだったから。ってのもあるし、このトゥルーエンディングでありながら、ハッピーエンドではないというのは、やっぱり、百合好きとしては、もっと欲しい!って思えてしまうのです。
人と人が出会うのは素敵な奇跡。だからその瞬間を宝物にしてとっておきたくなっちゃうんですね。
でも、それを人が全てを壊してしまったというのは哀しみしか無いですね……
そう言った物語が、酷く虚無感で胸を満たした。
でも、この悲劇が無ければアルはルーエやリリアたちと出会うことは無かったと思えば思うほど、この複雑に絡まった因果と言うのは考えるだけで胸を締め付けるモノがありますね。
さて、キャラクターとしては……
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・アルーシェ
実は……みたいな部分が、それなりにある主役だった。
漫画版だと、基本、あほの子とでも言うべきか(・ω・)
いや、そこは、どうでも良いんですけどね。
半妖になった少女としてルーエンハイドの奥底に眠る感情を理解しているのか、していないのか……まぁ、他人の感情においてはさ。
鈍いような気がする。
それでも良い子だから惹かれるんだろうけどね。
ついでに、ルーエンハイドに酷なことを押し付けたりと……
リリアーナといちゃついたりと。
ただ、彼女の中にはリリアーナが常にいるような、その思いがルーエンハイドがアルに対する恋心を隠し、あるに対する運命を握る展開になったのだと思うと皮肉。
・ルーエンハイド
アルーシェが主役なら、ルーエンハイドは主人公って役割な気がする。クールに見えるけど、クールに徹しきれない光の騎士と呼ばれている金髪美人さん(つ=ω=)つ
所々、アルーシェに対して可愛い部分を見せるのが最高に百合可愛い。ってか、この作品のキャラクターの中で個人的に一番好きな登場人物が彼女。
だからこそ、彼女のトゥルーエンディングにおける彼女はとても胸が締め付けられるものがある。
それで、彼女は素直になれないんだ。
アルーシェに対して。
だからこそ、所謂、本心はあるけど、それを押し殺して戦いに挑む人間とみられてしまっている部分があって、それも否定はするんだけどね。
でもね、それでも、アルーシェに対する本心を出来るだけ表に出さなかったせいで、アルーシェの運命を握る存在に泣てしまったのは、哀しみしか無かったなー……
とにかく、彼女が主人公として目立つ部分が多くてね。ヒロイン以上に目立ってる(・ω・)
・リリアーナ
茅野さんが演じる百合作品の女性キャラクターって強い。
あまんちゅ!でも、思ったけど、彼女もそうだったw
ついでに、彼女がヒロインである。
ついで扱いじゃないけどね。
物語の中核を担う存在だけあって、結構、辛いものがある。
彼女も彼女で、花嫁として……
いや、これは言わない方が良いな。
何ていうか、この三人は漫画版を読むと、その幸せな生活の一つ一つが宝石のような思い出で繋がってるから、トゥルーエンディングを見るたびに辛くなるんですよね。
平和の中で生まれる幸せと、それが壊されることで知る大切さ。
これが根本的な作品の基礎でもあるからこそ……
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・カミラ・有角
公式ホームページを見て一番気になったヒロイン。
前作だと似た名字の男がいたけど、特に語られることは無いです。
ルルド教団の長(左の画像の人)とは物凄く仲が良いんですよね。
何気に電話で会話するシーンは、こいつら仲が良いな感が強い。
何気に学校も同じだったそうでw
科学者故にクールな部分もあるけど、基本は、アルーシェたちの頼れるクールなお姉さんと言う部分が見ていてほんのりしますし、その奥にある人としてのカミラのドラマは大好きですね。
アルーシェのことを実験材料とか言いながらも……
本心では……
って部分が見え隠れするのも、やっぱりいい。
ついでに、アルに血を吸われるシーンが結構、官能的。
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・ヴェルーシュカ
一回しか戦わないです(・ω・)
結局、その一回だけなんですよねー。
まぁ、長く続けるのもあれなんですが。
教団に入る以前から神体改造を受けており、そのため寿命が削られてしまっている。また、人間的な感情が乏しく機械的な、そう言う少女。
そこから、彼女が感情を取り戻す話が、彼女のリリィクエスト。
そして、アルーシェに懐く猫のような女の子ですね。
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・ミュベール
皆の憧れの隊長。
半妖になったんだけど、物語が始まる前にはすでに……
って、感じでアルーシェの先輩騎士だった女妖魔。
個人的に妖魔だった時代の、アルーシェを闇に誘う部分は結構、官能的で魅力的。
そこが好きなんですけどね。
何気に、半妖になる前のミュベールとかが見えたり、やっぱり、そう言うところでも端正な顔立ちですよ。
リリィクエストは何気に、そんな過去はちょっと語られる程度で……
強くなるためのどうのこうの。
なんか、基本、脳みそが筋肉で出来てそうな( ・ω)
そういう会話が多い気がするのですよ。
いや、マジで……
ま、まぁ、あの、うん……そんな感じで。でも、アルーシェの考えているところはずばりと当てて、それなりに助言を出したりと、ちゃんと先輩戦士としては、そこにある。
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・エレノア
最初は、そうでもなかったのに、いざ、リリィクエストを始めるとかなり百合可愛い女の子でした。
百合可愛い……
これ、結構、だいじですよ。
とりわけチョコの実力は妖魔や邪妖の間でも評判になるほどで、クリスもファンの一人。至高のチョコで魔の者たちとの間も含めて争いをなくせたらと真剣に考えている。
リリィクエストで、その経緯を聞いて応援してあげたくなる。
アルーシェに猫のように付き従う姿は見ていて可愛いですよ。
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・ヴァルデロッサ
サディスティックでドSレズなお姉さん(・ω・)
所謂、敵の女幹部と言う立ち位置で、結構、あれ(・ω・)
たかはし智秋さんの熱演が素晴らしいです。
女幹部らしく、結構、もう、サディスティックでドSレズ感が強いです。
ルーエンハイドへの拷問シーンは……
凌辱レズの分野として、キルタイムコミュニケーションの百合作品よりもレベルが高いかも。
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・アーナス
前作の夜の君になった半妖だけど、完全な妖魔になった主人公。
今回はリュリーティスが出てこないけど、月の女王にさらわれて逃げてきた……
けど、それ以降はどうなったか解らないから、これから探す。
ってところで、アーナスの、よるのないくに2における物語は終わる訳で。
過去に尽きの女王と戦ったらしくて、それで色々とあったらしい。恐らく、彼女は、EX1のエンディングの世界のアーナスなんだろうなーとか、そんなことを思ったりした。
それで拷問を受けたらしいです。
月の女王は自分と似た存在に何を思ったのだろうとか考えると、結構、辛いものがあるし、そこは描いてほしかった部分も自分の中では大きいです。
ついでに、今回最強のパートナーですね(・ω・;)
さて、まぁ、妖魔になるアルーシェが人を愛することでどうなってしまうのか。そういう時間との問題をアルーシェに教える役どころと言う先輩らしい活躍をします。寿命が異なると言う部分で色々と思うところはあるわね。そこはアーナスとリュリーティスの課題も色々とあるね。
ある種、マルヴァジーアと真逆の存在。
そういう価値観が真逆の存在だからこそぶつかるのは時間の問題だったんだろうなー。マルヴァジーアの周りにも、前作や今作のような登場人物がいれば……そう思わずにはいられないんだなー。
以下、よるのないくに2において残念だと思ったところ!
ネタバレとかあるから注意!

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従姉に「citrus」を貸したけど「これは嫌い」と返された。

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この世に生まれた事が消えない罪と言うならー(つ=ω=)つ
生きる事が、そう背負いし罰だろうー(つ=ω=)つ
呪縛と救いのLabyrinth(つ=ω=)つ
精神が、もう息苦しい(つ=ω=)つ
さっきまで生命だったものが辺り一面に転がる(つ=ω=)つ


所謂、苦手な百合漫画を読んだ時の心境がこれ(つ=ω=)つ
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指摘された部分は解らんでもないな(つ=ω=)つ
とか言いつつ、全巻、ちゃんと読むんだから偉い(つ=ω=)つ
そんな感じで、「citrus」は放映されるたびにツイッターでトレンド上位になる訳ですが、これからの展開とか、そういうのを見ると、従姉の指摘も解らんでもないな。とか、そういうことは思ってしまうのです。
約束された展開になっているとはいえ、正直、現状の、まぁ、原作の流れはどうなんだろう?って思うところはあります。
とはいえ、まぁ、昔、少女漫画を無駄に切毒していた時期はあるので、そういうのを思うと「citrus」に陥っている現状というのは長期恋愛漫画にありがちなぐだりはあるよね(つ=ω=)つ
とは思う(つ=ω=)つ
丁度、もう、今、そこまでやるか?って感じで、落としどころを間違えている感はあるような気もしますので。妙にグダるんだよね。夏目友人帳とか、そう言うタイプの百合じゃないから。
これに巨大ロボットアニメの要素とかいれれば、また違うんだけど、これは現代劇なので、そういう訳にも行かないしで。そこ行くと、レガリアとかね。
ああいう、性的、恋愛的に手を出さないタイプの男の敵は殴り殺す展開なら、それはね。ってなったりしますけどね(つ=ω=)つ
まぁ、難しい問題ですよ(つ=ω=)つ
現に今の「citrus」を面白いかどうか?って言うと、正直、微妙なんですよね。一難去ってまた一難的な、そういうキャラクターが増えたりとか、それでいてコダマナオコの捏造トラップなんて、まさに、その極致なわけですよ。
あの毒素をオブラートに包みつつ、「citrus」は、それを為しているわけで。
そういう作品で言えば、電撃大王で始まった、「籠の少女は恋をする」とか、所謂、百合作品で出てくる毒素って言うのは皆、共通してて、この毒素で敬遠する場合もあるのは解る。さらに言えば、この手の百合作品の男と言う名の毒素って制裁は無いですからね。所謂、特撮ヒーローの悪役的な死ですね。
その毒素は同性愛はあり得ないとか、男を敵にするとか、そういう感じなんですよね。同性愛作品において解りやすい敵って、普通に異性愛ですからね(つ=ω=)つ
結局、作中の百合カプと読者である自分を不安にさせて作品によっては不快にさせて、その男が退場するときでも、男が生きていると言う部分が姉的には物凄く嫌な部分もあるそうな(つ=ω=)つ
異性愛を出すことでしか、この手の百合漫画は盛り上がれないのかー?とも、最近の百合作品に不満な様子。
ただ、解らんでもないんだよねー(つ=ω=)つ
結局、言いたいのは、百合作品の物語を盛り上げるために異性愛と対立やら、安直に男を出す展開が凄い嫌って言うのは解らんでもない(つ=ω=)つ
一番、解りやすい盛り上げ方なんだろうけどさー(つ=ω=)つ
なんかね(つ=ω=)つ
そこ行くと、最近の百合作品の男性キャラの扱い方の下手さとか、そういう部分の課題が浮き彫りになっていくような気がしないでもない(つ=ω=)つ
まぁ、出さないことが一番の安全牌なんですけどね(つ=ω=)つ
最近は、あたしも出るだけで、心のアマゾンが不安になってしまうのだよ(つ=ω=)つ
男を出すにしても百合カプにとって無害なのか、有害なのか、これだけで大きな差があるような無いような(つ=ω=)つ
まぁ、もう、この話は、ここまででいいか(つ=ω=)つ
ブログの方でも、この話はまとめたし(つ=ω=)つ
まずは、出す場合、この二つ、有害か無害かどちらか判別して、更に、細かく分散させないとダメだと思う(つ=ω=)つ
「ってか、何で、この手の百合って男を出す展開が多いの?しかも不快系が多いし、不安にさせる展開の為に出すこともあるし。BLなんか、そういう役割で女を出す方が希少だよ。ってか、女なんてほとんど出ないし。こういう方法でしか盛り上がらせること、出来んのかね?しかも、死なないし、殺さないでしょ?不快にさせるだけ、させといて、結局、のうのうと生きてるんだから嫌だわ。」
「結局、男を物語上で百合カプや、そうなっていく過程の女の子にとっては根本では悪ではない人間を、物語上の悪人にする。って流れが私は凄い嫌いなのよ。出すくらいなら、(男性キャラなんて)お亡くなりになった方が良いのよ。」
とのことなんだけど、青い花に関してはメインに余り絡まないから、そこは、それでよかった。とは口にしていたけどねー。
と、いう言葉を頂いた(つ=ω=)つ
……確かに。
って思ってしまった部分はデカい(つ=ω=)つ
結局、それが好漢であろうとも物語上は試練としてカップルの殆どが必然上、敵として出てしまうことに姉としては物凄く不満というか、そういう手法で読者を不安に陥れる手法が嫌いだそうな(つ=ω=)つ解らんでも無いわな。それで、男に靡いてセックスなんてのは黎明期の百合作品にもあったくらいだし。ノクターンとかそういう話があったりね。あれはあれで好きだけど、きついものはあったよ(つ=ω=)つ
恐らく柚子がこれからバイトする先の店長の某設定とか、水沢まつりの某設定とか、そういうのを言ってるんだと思われ。
所謂、そういう設定でリアリティを出しているとは思うんだけど、でも、なんか、そういうのって周りからすれば少なくともリアルかどうか?って言うと、なんか、そういうのも感じないというかね。
リアリティを出すための設定に異質さを感じて、逆に読者を不安にさせたり不快にしてしまっている現状は大きいよね(つ=ω=)つ
捏造トラップがいい例ですね(つ=ω=)つ
結局、現状、それで終わればいいのに続けてぐだっちゃってるから、どうもね。
美味しい料理にスパイスを長く掛け過ぎてしまうと、大半は味が歪になってしまうように、原作の「citrus」の現状というのも、そういう部分は感じたよね。
ってことで盛り上がったのが、先週の昨日、一昨日の話でございました。
いや、従姉が来てたのよ。
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そんな姉が大好きな百合漫画はムルシエラゴである(つ=ω=)つその手の毒素としての男を殺すか、殺せるかで差があるんですかね?(つ=ω=)つ
あるがままを受け入れて、そういう壁を受け入れる。って言うのはおかしいけど、それに近いスタイルが嫌いなのかも。
とはいえ、この手の百合が受けている現状では、この手法と毒は止まらないんだろうな。
結局、男が出てきたくらいで、その好きという信念が揺らぐほど弱くなる展開は萎えるとか、そういうのもあるんだと思う(つ=ω=)つ
って、そんなことも思いましたね。

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プリズンブレイクに今更

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ハマる(・ω・)
画像はプリズンブレイクと全く関係ありません(・ω・)
abemaTVで今更、ね。
そういう声もあるだろうけどね。
なんか、気付けば一話から全話見てたのよ。
んで、今、シーズン2もやってるからさー……ね。囚人たちの間にある駆け引きとか、ついでに主人公の中にある天才的な作戦の奥にある、なんとやらーって感じで。しかし、登場人物の人だからこそ、主人公マイケルの思い通りに行かないというのが面白い処と言うかね。
そういう感じがしますね。(つ=ω=)つ
そして、昨日、最終回を見たんだけど、あれから、どうなるんだろ?って感じで、シーズン2を一話から見たいんだけど、abemaTVは、もう、セカンドシーズンがやってるんだけどさ。
一話からやり直すの、いつになるんだろ?って、なったりしてね。
結構、気になりますよ。
はい。

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あけましておめでとうございます。

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そんな感じで、改めて……
あけましておめでとうございます。

去年は、色々とお世話になりました。
まぁ、色々とございますわね。去年も色々とあるでしょうし。
今年もあるでしょう。
これが運命です。
人としての運命なのですよ。
なんて思いながら、まぁ、でも、あれです。
百合には貪欲に活きて行きたい。
それだけですね。
後は、いっぱい、お金が欲しいという感じでですね。
あの、なんていうか、頑張ろう……はい。
エデンの乙女、面白いよ!
さて、これから、一月六日まで、長編SSを連続で載せますので、はい。
まぁ、読み直したら、意外と荒いなぁ。って思ったので、それでも読んでいただければと思います。では。

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