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8月のしんでれらナイン #2


面白いか、どうかと言えば、まぁ、それなりに可もなく不可もなくとしか言いようがない出来である。
作品の性質上、男が出てくるのも致し方ないことなのだろうとは思いつつも。まぁ、もとより原作が、そういう話だしなーっていう部分を考慮すれば、まぁ、見れる。
ゴミみたいに退屈な話だったら、見てないんですけどね。切れるんですけどね。でも、そこまで言うほどひどくないんですよ。わかる?この感情。
それなりに話もちゃんとしてるからなー・……
さてさて……
まぁ、とりあえず、あれかな。
6話くらいまでメンバー集めしそうですね。
そこで、色々と思いがあって―とか。
こういう感情があって―とか。
まぁ、そういう物語が続くんでしょうね。

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キャロル&チューズデイ 02「Born to Run」

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奥底にあるのは、マクロスプラスで語られた歌の概念を強く前に打ち出すスタイルなのかね。
AIが作り出す歌と、生の人間が生み出す歌と、この構図。マクロスプラスのAIと言えば、シャロン・アップルって言うのは言うまでも無いんだけどね。そこ行くと、渡辺監督だから、実際に、こういうことは予想がつくんですけどね。ただ、やっぱり、こういうことを今やるからこそ、そこに渡辺監督がどういう答えを出すのか。
この2クール、楽しみにしたいんですよね。
ついでに、チューズデイの母親が政治について語る時、色々と思うんだけど、あれさ。チューズデイが拒否反応のようなものを起こしたとき、あれだけで、どれだけ彼女には愛情が注がれなかったのか。って言うのが解るね。親が愛情を注いでいるつもりであっても、それは結局、親のエゴでしかないケースって言うのを子供は敏感に感じ取って自立をする。
これが世の常である。
しかし、キャロルとチューズデイのガールズピロートークは見ていて良い。ついでに、キャロルは髪を降ろしたときが凄い良いよね。なんか、ああいう感じでチューズデイにベッドの上で迫っているのだと思うと、結構、ふわりと来るものがある。
そんな中で、好きなアーティストで盛り上がる。
そこで、ちゃんとしたピアノで音楽をやりたいという会話。音楽で語り合うような、このミュージックピロートーク、良いなー。そこで、少女達はー
グランドピアノが置いてある会場へと忍び込む算段ってのは大丈夫なんかね。
しかし、この二人の楽曲を聞いたときの鳥肌が立つ感情、良いね。
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マクロス7をやっぱり、思い出すし、スタァライトのレヴューを思わせるものがあるしで、あぁ、もっと、これ多くの人に見てもらいたいな。この良い感じのガールミーツガール。
相変わらず鳥肌がビリっと来るわ。
さて、そんな音楽が、とあるPの目に留まり拡散されて‐
次回から二人の音楽が動き出すのか。
良いね。

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ってか、今週のキャロル&チューズデイの脚本、赤尾でこさんじゃん!!
百合アニメに参加すれば確実に感情を揺さぶる話を書く赤尾でこさんじゃねーか!!!!
そして、キャロル&チューズデイ、かつてのアニメに当てはめるとマクロス7だわ。
マクロス7のコンセプトを百合にシフトした感じ。
似たようなアニメで言えば、AKB0048ってのがあるんですがね。

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あぁー、今年も誕生日ー

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なんやかんやで今年もスタァライトに支えられそうな壱年になりそうだ。
とりあえず、6月8日の池袋で行われるスタァライトのイベントに参加することが決まりました(・ω・)

そんな感じで、まぁ、毎年恒例の今年も誕生日なんですけどね。
去年は精神的に不安定でした。
ってことで、一年を振り返るわけですけどね。
去年の4月から今日までを振り返ってみると、充実してたことと、そうでないことが交互に来すぎて気持ち悪い。まさに人生、山あり、谷ありの状態で、何か、ついでに日本のホラー映画に手を出したりとか、なんか、充実してない時は、特にスタァライトや百合を見てたり、そういうことが多かった気がする。
リア友全滅事件とかね。
バイトをクビになったりとかね。
でも、その分、スタァライトのライブに言ったりとか、そういう浮き沈みが凄い激しい壱年だった気がする。
後、異様に本を読み始めた(つ=ω=)つ
うん。
あの、図書館でいらない小説とかを、持って行っていいよーって感じで、よく置くようになったので、何冊か持って帰って読んだりして楽しんでいたりしますね。
電車の中でスマホとか見ないでずっと百合漫画か、アンドロイドは電気羊の夢を見るか?とか、ずっと本に触れている(つ=ω=)つって感じでねぇ。
まぁ、本は良いですね。
って言う、感じで、リングシリーズを呼んだり、そこから実写映画に触れてみたりしたんですが、これが結構、面白い。この年齢になったから、生まれた余裕的な何かが、苦手だったホラー映画を見れるようになってしまったというのは、何の因果なのか。
まぁ、そういう感じで、あれですよ。
そうして、こう色んな分野に手を出して、色んなジャンルにハマる。
音楽は女王蜂とか、アレクサンドロスとか色々と聞くようになったし。
去年は誕生日だからSSをいっぱい書く。
って言うのを誓って吐いたんですが・……
そういや、SSを、そんな載せてない……いや、新しい仕事を始めてから、どうにもね。書けないんですよ。こう、何か、もう疲れちゃって。
ツイッターで、ちょくちょく、書いてはいるんですが完結まではいかない。
完結まで行かずにダウンしちゃう。
今年は、そういう部分を何とかしたいな……
もう一年も三分の一が終わってしまうんだから。
まぁ、今年も頑張ろう。

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アイカツフレンズ「どっきりってあんた。」

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パパラッチさん、久しぶりに出てきたわね(つ=ω=)つ
それ以上に、あれだよね。
ひびきさん、嫁へのメッセージが強引すぎて、なんていうか、面倒くさい旦那感が伝わってくる気がする(=ω=;)
愛想を尽かしかけてるけど、まだ未練がちょいとだけある嫁の構図だわ。
ひびアリって。
いや、例のあれをですね。
白百合姉妹のそっくりさん、特殊メイクの言葉でどうにかなるような問題じゃない気がする(つ=ω=)つひびきさん、何ていうか、毎日、楽しそうだけど、嫁のことに関しては毎日、三回ほどしてそうなイメージある。
そんな感じで、三組の絆の力を試したら予想以上に凄いから、ちょっと、アリシアさんとの関係に対して色々と……ってか、ひびきさん、アリシアさんとフレンズを汲んでたにもかかわらず、そういう基礎的なことを知らなかったというのは、いったい、どういう関係を送ってきたのかと言うのが非常に気になるところである。
一方的だったんだろうなー……
なんとなくだけど。
それをピュアパレさんをはじめとした、他の百合カプ……いや、フレンズさんが手助けをしたという、さて、まぁ、これで動くのかね?(つ=ω=)つ
嫁さんのほうは。

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アイカツ1期の1話目を久しぶりに見た。

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ってことで、MXでやってた第一話を見てたよー!
「やれやれ。仲良しでいられるのも今のうちだよ。」

とか、言いながら、いちごにほだされて、最終的にはチームを作って、一緒にいないと寂しがっちゃう蘭ー(つ=ω=)つ
この後の展開を知っていると、色々と面白いよね。
だって、もう、ねぇ。
寂しくなっちゃうしねぇ。
この後の蘭を色々と知っているから、何か、この台詞はニヤつくわ。
なんか、この後の展開を知っていると、余計に、この台詞が面白く感じるね。
ってか、もう、この話さ。
能登麻美子が、もう人妻役で出てた。ってことに驚いたわwあんだけ、色々と百合アニメで世間を賑わせていた能登麻美子が、もう人妻役で出るの!?ってなって、結構、驚くし、ついでに言えば、メインの三人の演技が凄い若いね。そして、これ、やっぱり第一話は楽しかったのにな―。
なんで、あの監督はー……いや、あれは製作委員会が悪いのかもしれないけど。
まぁ、楽しかったんだけどさ。
同時に……
何処か複雑な気分だった(=ω=;)

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